この方の漫画、逃亡劇と演劇ものお好きですね。
同時刊行の「海ヘト続ク地図ニ無イ道」読んではっきりしました。
アマクサのラストとか、前々から薄々感じてたけど、反原発だよね。
子供達の未来を大切に思ってる感じ、お子さんいるのかな?
作中で主人公の母親が、子供が生まれて、よその子もどの子もみんな大切に感じる、その子の親がどれだけ大事に思ってるかわかるから、とあるけど、私も子供が出来た時に感じたこと。
しかしまりもは年相応じゃない!明日ママがいない並みに年相応じゃない!
九才はあんなしっかりしてないよ~。
とりあえず、最終巻まで読みます。
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