ポンキー(汚嫁)からの返答がないため、加原弁護士に確認する。

 

 

弁「代理人には昨日、今日と連絡入れてますが、不在等で連絡が取れていません。」

 

私「…そうですか。」

 

弁「私の主観で申し訳ないのですが、返事が1週間くらいかかるのは普通です。

  そんなに珍しいことではないです。

  まだ最終段階ではないので。」

 

私「とはいえ、もう半年近く交渉してきて、具体的な金額も出してるし。

  遅過ぎでしょ。ほんといい加減にしてほしいんですけどね。」

 

弁「早期決着も一つのカードになります」

 

私「は?早く解決するから、金額を安くしろと?」

 

弁「なります」

 

私「オメェ、ふざけんじゃねーぞ!」とは言いませんでしたが

 

 

 

 

まったく理解できない。

 

弁護士同士の交渉では一般的なのかもしれないが、私には通じませんよ。

 

 

 

やったこと(不貞)に変わりはないから。

 

解決が早いか遅いかで金額を変えられたら、たまったもんじゃない。

そういう交渉をアリとする弁護士の考えは到底理解できない。

 

何回説明されても、私は理解しないでしょう(-з-)

頑固ですかね?

 

 

さらに「訴訟をちらつかさないといけないですね」とも。

銭と時間がかかるから何回も「訴訟はしない」と伝えているのにも関わらず、

訴訟を勧めてくるかのように話してくる。

 

 

くだらない離婚問題をよくやってくれてるとは思うんだけど、

結局、金儲けがしたいだけか、と。少しげんなり。。