昨日、加原弁護士の元に汚爺ちゃん弁護士からFAXが届いた。

 

Y氏から受領した金額を明示されたい」とのこと。

 

 

何で教えなきゃいけねーんだ!

 

 

こちらは「金額提示して、払え」と言ってるのに話題のすり替え。

 

いちいち腹が立つ。

こんだけの事をしておいて、まだゴネてる。

 

 

相手側に金額を提示してしまうと

「それなら裁判にしましょう」と言われる可能性大。

40万の着手金を払い裁判をして、金額不問的な判決が出たら

金を捨て、時間をかけただけとなってしまう。

 

これだけは絶対に避けたい。

 

 

 

 

 

 

今晩は太郎と次郎への報告会。

「もう終わる」と伝えたかったが、無理っぽいな。。

 

 

 

Yからの金額に触れた記事は、当分アメンバー限定記事にします。