今年はコロナ禍で千葉の実家には帰省できませんでしたでも千葉育ちとしては、ベタベタの潮風や... この投稿をInstagramで見る 今年はコロナ禍で千葉の実家には帰省できませんでした😢 でも千葉育ちとしては、ベタベタの潮風や夾竹桃や椰子の木が恋しい夏なので、駆け足で房総まで足を伸ばして来ました。 久々にプールで泳いだり、夜はさそり座を探したり、短い滞在時間でしたが、リフレッシュしました。 そうた君は道の駅でヒラタを600円で手に入れご満悦。 帰りにコメリに寄ってオガクズとか買ったらレジのママさんが、クワガタ好きだったので話が弾みすぎ、隣のおばちゃんにレジを託して、去年もらったヒラタクワガタの画像を探すこと約10分、。。気が遠くなりました😂諦めるのかなあと思ったけど、根気強く探して見せてくれました😂😂😂 東京ではありえない千葉時間。 そう、千葉の人は良くも悪くもほんとに時間に寛容なのです。。。 (海岸沿いだけかも?佐倉とか内陸違ったらごめんなさい)人にも寛容。 のーんびりの千葉から帰りたくなかったけど、帰って来ちゃいました🌻ホテルもコロナ対策の工夫がたくさんあって、ビジネス的にも勉強になりました^_^ 🌻 #ワーママの夏休み #南房総 #南房総ダイワロイヤルホテル #小3男子 mitsuyo_magario.nakamura(@sota_and_mitsuyo_diary)がシェアした投稿 - 2020年Aug月11日pm4時57分PDT