今年も福島のおじいさんから10年間、毎年、大きなりんごが箱で届きました10年前の当選者ハ... View this post on Instagram 今年も福島のおじいさんから10年間、毎年、大きなりんごが箱で届きました🍎 10年前の当選者ハワイ島農園ツアーでアテンドさせていただいたおじいさん。今年で90歳だそう。 * 毎年欠かさずさくらんぼとりんごを送ってくださるのです✨✨✨🙏 * お電話すると、声を聞いて元気が出てきましたといつも嬉しい優しい言葉。 地元の名士でいらっしゃるのですが、ノブレスオブリージュを体現されているような方なのです✨✨✨ * 最近ね、すごいお金持ちなんだろうけどSNSで汚い言葉でクズとかバカとか人を罵ってたり、例の青山の児童相談所の件で、生音声で、私は3人子どもが欲しくて3児の母だけど、3人私立に入れるのはお金がかかるから評判の良い公立に入れたくて億を投じて家を建てたのに、児童相談所の子どもと通わせたくないみたいな、お金持ちなんだろうけど、心が貧しすぎる!みたいな人を見ると、なんだかため息が出てしまうけど、福島のおじいさんがお元気で半年に一度、果物を送ってくださるとなんかホッコリします💕💕🍎 私もそういう人になりたいな👍 #サンふじ #prayforfukushima #ノブレスオブリージュ #noblesseoblige #年末の独り言 #世田谷ママ #小1男子 #ワーママの平日 #時事ネタ #こどものいのちはこどものもの #こどものいる暮らし mitsuyo_magario.nakamuraさん(@sota_and_mitsuyo_diary)がシェアした投稿 - 2018年Dec月21日am5時40分PST