連休の課題、読書(笑)。


東野圭吾作品にも稀なぽっこり系。

最近だとナミヤ雑貨店の奇跡がそれじゃないかしら、内容はあんま覚えてないけど😅


だいたいストーリーの核になるまでが…なので、うとうととうたた寝なんて事にもなる。

そりゃあそうよ、クスノキの意義がわからないのだから。

で、徐々にその意味がわかりだすと一気に読む。

祈念、確かに言葉では伝えられない事ってある。それを伝えるってのは難しいもの。


クスノキの番人。

玲斗の人間らしく成長してて、そこはほっこりでした。