原作は何十年前に読んだというのに、ほぼ覚えている。
沖縄から兄弟の1on1から始まる。
弟にどこか面影があった。
オープニングでリョータの模写?!から始まり悟った、リョータの物語なのかって。
そう言われて見ると、リョータのエピソードってあんまりない。
そして、三っちゃんとの初めての出会いやら流川との初会話などなどと。
何よりもリョータが抱えてたモノが見てて…😢
ソータが17歳で亡くなったからこそのという伏線に気づいてしまい…。
とにかく、試合のラストシーンはわかってても号泣😭
しかも、無音の演出。
嗚咽を我慢したもん(笑)
そして、ラストに母よりも大きくなったリョータになんかジーンっときたよ。
年末年始、読み返そうと決めてたから心は決まった。山王戦読むぞって。
声優さんが変わったけど、そこまで違和感はなかった。どちらかというと河田兄の声が違くねって思った。
私は推しは三っちゃんかリョータかなっで、三っちゃんかなって答えてたけども、推しは今んとこリョータに変わりましたよ😆
そんなミーハーです。
とにかく、SLAM DUNKに出会えて良かった。