よもや、よもやですよ、ここまでハマってしまうとは…。

 
アニメから入って原作を読破中、無限列車編を観てきましたよ😢
原作で何度読んでも号泣なので、ちゃんとタオルハンカチを忘れずに行きました。
 
やはり迫力がハンパない。
炎の呼吸、水の呼吸、獣の呼吸、雷の呼吸と。
そして、魘夢の気持ち悪さ…(^_^;)
 
魘夢は鬼になる過程をちょっと知りたかった…。
他の鬼にも人間の記憶を見せてくれたので…どんな過去があったのかを。
猗窩座も過去を知ってみると、見え方がだいぶ違う。
煉獄さんに鬼になることを進めるのも強敵と闘いたいがためでもあろうし。
炭治郎に逃げるのが卑怯と言われたことが最後自決で自ら絶ったんじゃないかって。
 
煉獄さんのビンビン感じる正義感、最後を悟って言葉の残すあたりが・・・😢
そして、その言葉がしっかり三人に伝わって強くなっていくという。
善逸は完全にヘタレキャラだったけど、鬼狩りにいくようになれたんだろうに。
 
このあとどうやって映像化されていくのだろうか。
映画でもTVアニメでも良いから、必ずや最後まで映像化はして欲しい、もちろんアニメで。
実写化とか言われるけど、あくまでそれは仮想でよいし、やって欲しくはない。