東野圭吾はだいたい読んだはずだった。
なので、表題の本も読んでいたはず…。
実際プロローグを読んで、読んだことあると思った。でも、読み続けた。
どうも、交通事故の件は真相も覚えてたというか、知っていた。
なのに、襲われた事件とか謎の女とかは全然記憶になく…。
なので、不思議な感覚で読み続けた。
山田悠介は順に読んでいけているけど、東野圭吾は順序不同でどれを読んだかわからなくなっている…ただ、さわりだけ読めばさすがにわかる。
ただ、今回は半々というか…途中で止めた可能性も高いけど…🤔
ひとまず、今年2冊目は無事に読破完了。