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あぁ、この作品は単純に日の丸(オリンピックやサッカーの時しか

見かけないけど) 見てて こう思ってしまいました。

最近では この日の丸問題 国旗掲揚などで世論をにぎあわせますが

僕にとっては あまりピンとこないのが実状です。

ただね白地に真っ赤な・・・・ しびれますよね。

いさぎよくて かっくいいし 最初に国旗はこれ! って決めた人物には

かなり リスぺクトであるまじろ・・・。




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上のような作品も作ってます。これから随時アップ

していく予定です。

この作品はよく 「なんで悲しくなるまで なの?

って聞かれます。

確かに、ぐんぐんぐん飛んでいったら、気持ちいい

のかもしれない・・・何事も。

でも、ぐんぐん飛んでいって昔の自分に戻れなかったり

自分を見失ったりすることがあるかもしれない。

だけど、それでもこの作品ではその先を見たい! 

知りたい!って気持ちの方が強いから

きっと向こう側にある 悲しみにまでも

飛んでいけ」っていう 

とってもポジティブな作品なんです。 ボクの中では。

君が夜空を見上げていたから「何を見てるの?」って聞いた

そうしたら君は「」と答えた

 

僕は「星に興味があるの?」って聞いた
そうしたら君は「ない」と答えた

 

僕は「じゃぁ、なんで見てるの?」って聞いた
そうしたら君は「数えてる」と答えた

 

僕は「星の数を数えてるの?」って聞いた
そうしたら君は「うん」と答えた

 

僕は「いくつあった?」って聞いた
そうしたら君は「まだ途中」と答えた

 

僕は「ふーん」とうなずきながら
君の白い頬のかわいソバカスを数え始めていた


夜空の星みたいに美しかったから