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上福島北公園と桜

浦江公園と桜
の次に訪れたのは
大阪市福島区福島7-23にある公園
上福島北公園と桜

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福島区 旧町名継承碑 大仁元町1丁目
を見に来て以来なので2回目ですね

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あまり人が通っているイメージではないのですが
行った時はお子さんが遊んでいました
おばあちゃんとお子さん 
良いですね~
その合間をぬって撮影させてもらいました

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ちょっと日が落ちてきていたので見にくいかなぁ~
でも意外と穴場かもしれませんよ~

次は豊崎南公園と桜

浦江公園と桜

大阪市北区大淀南3-3にある浦江公園
この前素盞烏尊神社(浦江八坂神社)
に来た時は咲いていなかったのですごく印象が変わりました

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こちらもやはり桜の名所ですね
今日は昼から雨なのでちょっと残念かなぁ

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花にも色々な顔があるなぁ~と
色々回ってみて改めて思いました

次は上福島北公園と桜

市岡日本語教室ボランティアミーティング

4/3 大阪市港区弁天2-1-5にあります港区民センターで行なわれました
市岡日本語教室ボランティアミーティングに参加しました

市岡日本語教室冬季ボランティア研修会 1度参加したのですが
2度目の発音等の回に参加できず残念に思います

今回は全6班あるクラスのクラス分けが行なわれました
来てそうそう 君 4班ね・・・・
と決まってしまいました

皆さんがそろい全体説明が行なわれ
そこで 6班の重要性(日本語能力試験対策クラスだそうです)が議論
みなさん 熱いものをお持ちなんだなぁ~と認識しました

各班で係の説明があったり
自己紹介があったり
そんな感じでミーティング終了

みなさん 様々な経緯や考えをお持ちなんですね
次回実際の様子を見て登録を考えたいと思ってます~

次回も楽しみ~

どうして離婚ってするんだろうか?

どうして離婚ってするのだろうか? ブログネタ:どうして離婚ってするのだろうか? 参加中

自分にあうと思って一緒になったけど
あわなかったという事だと思うけど
昔はあんまり離婚ってなかったのにね~
時代って凄いな

□ 港区 旧町名継承碑 市場通1~3丁目

大阪市港区弁天2-4
にあります
弁天西公園
で見つけました
港区 旧町名継承碑 市場通1~3丁目

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町名の由来は
大正12年に創設された市岡公設市場が
この通りに面して所在していたからだそうです

公設市場って結構あると思うんだけど
あまり見たことなかったりします

磯路2丁目・石田1丁目・弁天2丁目 5丁目
の各一部だそうですよ


より大きな地図で まっつんの旧町名継承碑訪問マップ を表示

弁天西公園と夜桜

大阪市港区弁天2-4にあります弁天西公園
この公園は初めて来ました
弁天町というと オーク200 港区民センター 
港区生涯学習センターぐらいなので
あまりこのあたりを散策したこと無かったのです
発見できて嬉しいです

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夜あたりは暗くなるので桜を探していると
よく不審者と間違われているんじゃないかなぁ~と最近思います
やたらとあたりをきょろきょろしてますからw

写真はちょっと芳しくないけど
桜を見上げると嫌なことも忘れてしまうような
そんな気持ちにさせてくれますね

次は 港区 旧町名継承碑 市場通1~3丁目

此花おもしろトレイルルート 12 鴻池本店・旧鴻池本宅

此花おもしろトレイルルート 11 澪標住吉神社 の次は
真正面大阪市此花区伝法2-3あたりにあります
此花おもしろトレイルルート 12 鴻池本店・旧鴻池本宅

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こういうモダン建築は好きなので
これだけでもトレイルルート回って良かったなぁ~
って思います

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旧本店は明治43年(1910年)に建てられたクラシック・モダンな木造洋館です
明治から大正にかけて流行したアールヌーボー様式を十分に取り入れ、
当時では珍しいステンドグラスを使用しています
昭和57年(1982年)に日本建築学会から全国主要建築物に選定されました
旧本宅は旧本店と前後して建てられた町屋風の建物で、
2階内部は当時著名な彫刻家相原雲楽の作品です

次は 此花おもしろトレイルルート 13 鴉宮  へ

榎稲荷神社

光石神社 と同じく
此花おもしろトレイルルート 11 澪標住吉神社 の境内にある榎稲荷神社

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まさか奥まではないなぁ~と思っていたのですが
奥様方が通り抜けしていたので発見しました

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まつられるには何か理由があるんですよね~ 

次は 此花おもしろトレイルルート 12 鴻池本店・旧鴻池本宅  へ

光石神社と力石

此花おもしろトレイルルート 11 澪標住吉神社
境内にあります光石神社

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そこには力石というものがあります
あしたのジョーの力石徹じゃないですよ

力石とはなんぞやと思ったので 由来書きます~

江戸時代の一時期
伝法港には諸国廻船がひしめき
川沿倉庫への荷入れ 
荷を積み出す小舟
荷役する仲仕たちの掛け声は絶え間なく響き
大阪1番の港であった

当時は澪標住吉神社の参道が伝法川まで延びており
働く仲仕たちの力を競う場でもあった
持ち上げた方の名が石に刻まれている

伊勢力 力石 重量 40貫 (150kg)


次は 榎稲荷神社  へ

此花おもしろトレイルルート 11 澪標住吉神社

此花おもしろトレイルルート 10 日本鋳鋼所跡 の後に訪れたのは
大阪市此花区伝法3-1-6にあります
此花おもしろトレイルルート 11 澪標住吉神社

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存在感に少しびっくりしましたが

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澪の字に何故か惹かれたので澪標住吉神社の名前の所だけ
撮影してみた

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雨だったのでちょっと見づらいけど

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由緒はこんな感じ

詳ならず
澪標は澪の串のいう意味で、航行しうる船に、通りやすい深い水脈を知らせるため、
千年以上の昔に初めて難波に建てられました
明治27年大坂市議会では、商業都市」の根本は港で、船に基づくとの理由から、
市章を澪標と決定いたしました
伝法は、江戸時代、樽回船の起こった土地で、古くから水上交通が盛んでした
当神社の南の浜辺にも、大きい澪標が立っていました
澪標住吉神社という社名は、人生という航路で心のよりどころにする神社、
との思いを込めて名付けられたのでしょう
古歌で、「身を尽くし」にかけて歌われて来ました
難波がた 何にもあらず 身をつくし 深きこころの しるしばかりぞ

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見どころエピソードは
延暦23年(804年)、遣唐使の航路安全を祈願してほこらを造り、
一行の帰路を迎えるため澪標を立てたのがはじまり
後に、土地の守護神・海上交通安全の神として社殿境内に整えられました
昔は水路のしるしとして至る所に立ててあった澪標は、大阪市の市章のデザインともなっています
桜や新緑の季節は、美しくすがすがしい社です
境内には光石神社もあります

次は 光石神社と力石  へ