E-smile まっつんの日常 -1757ページ目

天満の子守歌碑

淀川三十五船舟歌碑
の次に訪れたのは
天満の子守歌碑

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

ねんねころいち 天満の市で
大根そろえて 舟に積む
舟に積んだら どこまでゆきゃる
木津や難波の 橋の下
橋の下には 鴎がいやる
鴎とりたや 竹ほしや
竹がほしけりゃ 竹やへござれ
竹はゆらゆら 由良之助

森山良子さんが天満の市という名で歌われていたそうです

子守唄って人によって違いますよね
僕にとっては何だろうなぁ

次は天満青物市場跡碑

又一ビルディング(旧大谷仏教会館)

三木楽器本店(大阪開成館三木佐助商店)
の次に訪れたのは
大阪市中央区久太郎町3-5-13にあります
又一ビルディング

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

搬入作業中でしたが
入口の装飾のすごいこと

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

また大阪御堂筋沿いから見える外観はルネサンス様式の外壁
随所にみられるテラコッタ

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

昭和61年に第6回大阪都市景観建築賞(大阪まちなみ賞)
奨励賞を受賞されたそうです

建築年:昭和8年 (1933年)
設計:竹内緑

次は此付近芭蕉翁終焉之地碑

Bar POWWOW

魚政
の次に訪れたのは
大阪市大正区三軒家西1-6-3にあります
Bar POWWOW
E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常
OSAKA旅∞ 大正エリア
で前は通ったことがあるのですが
中に入るのは初めて
店内はこんな感じ
E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常
ランプも変わっている感じがします
E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常
マスターの演奏を聞きながら


2009 9/19 Bar POWWOW

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常
お酒を頂く
頂いたのはウンダーベルグ
ドイツの胃薬的薬草酒
1本飲んどけば次の日は楽かも・・・ とのこと
次の日は二日酔いせずまた飲みに行きましたとさ



次は BAR in

Bar POWWOW バー / 大正駅ドーム前駅ドーム前千代崎駅



Bar POWWOW ( 大正(大阪) / バー )
★★★☆☆3.0
powered by livedoor グルメ


淀川三十五船舟歌碑

北区 旧町名継承碑 岩井町1丁目
の次に訪れたのは
淀川三十五船舟歌碑

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

こちらには こう書かれてありました

江戸時代 淀川は京都と大阪を結ぶ水上交通路として栄え
大阪での基点となった八軒家船着場は対岸の京橋・石町付近にあった

三十五石船というのは 長さが17メートル
巾 2.5メートルで米を三十石(米俵にして75俵)
積み込める大きさの船という意味であり
京都・大阪を往復し 多い時は1日に300隻にのぼったこともあった

この舟唄は当時の船頭たちによって歌われていたもので
京都から大阪までの沿岸の情景を歌ったものである

三木楽器本店(大阪開成館三木佐助商店)

第1回船場まつり スタンプラリー
の次に訪れたのは
大阪市中央区北久宝寺町3-3-4
にあります 三木楽器開成館サロンへ

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

とても古い建物ですね

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

大阪開成館の看板

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

近くに案内板はあり こう書かれておりました

大正14年 (1925年) に建設された三木楽器本店は
鉄筋コンクリート造 地上4階・地下1階建ての建物である

縦の線を強調した簡潔な外観のデザインに
時代の特徴がよく現れている
これはドイツの著名なピアノ制作会社の本社建物の外観を
モデルにしたものと伝えられている

外壁は茶褐色のタイル貼りで 2階・3階の窓の間には
植物のレリーフを加え装飾している

心斎橋筋に面してショーウインドウを設け
中央の玄関上部にはステンドグラスが取り付けられている

これまでに外壁を中心とした改装工事が行われているが
創建時の姿を忠実に復元しており
室内空間は創建時の姿をよく留めている

大正期の都市部における商業ビルの好例を示す建物である


E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

文化庁指定 国の登録有形文化財指定
第27-0023号に登録されています~

次は又一ビルディング(旧大谷仏教会館)

魚政

忠岡屋
の次に訪れたのは
大阪市大正区三軒家西1-4-15
にあります
魚政

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

ボクシングジムの上にあるっていうのが
とっても不思議

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

店内のカウンター

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

そして テーブル

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

梅酒を飲みながら

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

お刺身を頂く
すっかり 酒飲みと化してしまいました




次はBar POWWOW

魚政居酒屋 / 大正駅ドーム前駅ドーム前千代崎駅

□ 北区 旧町名継承碑 岩井町1丁目

北区 旧町名継承碑 信保町1丁目
の次に訪れたのは
大阪市北区天満4-1
にあります
南天満公園

北側にありました
北区 旧町名継承碑 岩井町1丁目

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

町名は 岩層が厚く井戸を掘るのに苦労したが
そこから湧出する水は良質であったので
岩井町の町名が出来たとする説がある

現在の天満2~3丁目だそうですよ


より大きな地図で まっつんの旧町名継承碑訪問マップ を表示

次は淀川三十五船舟歌碑

第1回船場まつり スタンプラリー

中央大通船場地区貫通の記
を後にして第1回船場まつりに参加してきました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

第1回船場まつり スタンプラリー
イベントマップラリーでビンゴ です

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

途中 ビリケンさんも見つけたりして

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

1号館から10号館まで歩きました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

こんなにこの地域を歩いたことはないでしょう
でも 本当に色々なお店が軒を連ねているんですね

次は三木楽器本店(大阪開成館三木佐助商店)

忠岡屋

OSAKA旅めがね 福島エリア の案内終了後
福田さん の食べ歩きに途中参加

JR環状線大正駅からほど近く
大阪市大正区三軒家東1-18-1にあります
忠岡屋さんに行きました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

1Fはこんな感じですが
2Fは裏手の階段から上がって行きます

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

そこはとてもアットホームな感じの場所
E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

出てきたもののボリュームはすごい
しかも 安い

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

絵に癒されて次のお店に行きました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常



次は魚政

忠岡屋ホルモン / 大正駅ドーム前駅ドーム前千代崎駅

□ 北区 旧町名継承碑 信保町1丁目

北区 旧町名継承碑 朝日町
の次に訪れたのは
大阪市北区天満4-1
にあります
南天満公園

北側にありました
北区 旧町名継承碑 信保町1丁目

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

町名は 延享年間(1716~35年)
当町で製造販売された 「しんぼ」という売薬があり
それが次第に町の通称となり
のちに 「信保」 の2文字をあてたことに由来するという説があるが
信保町の町名は 元禄8年 (1695年) の文章にすでに記録されている

現在の天満2丁目だそうですよ


より大きな地図で まっつんの旧町名継承碑訪問マップ を表示

次は北区 旧町名継承碑 岩井町1丁目