E-smile まっつんの日常 -1704ページ目

ルームシェアしたことある? したい?

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ルームシェアはしたことはないですが
楽しそう~というのが印象かなぁ~
色々あるだろうけど全部含めて楽しそう
機会があれば こういうのも良いかなぁ



右利き?左利き?

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右効きです
左利きも羨ましく思います




ドライブするなら、海派?山派?

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私はだんぜん海派 派!


山と海なら海かなぁ
どこまでもつづく海岸線
海の広さに比べたら色々と小さいと思う
気分転換したいとき 時間があれば見に行きます

街中も好きだけどね



ドライブするなら、海派?山派??
  • だんぜん海派
  • だんぜん山派
  • 街中を走るほうが好き
  • その他

気になる投票結果は!?

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ネットで、よく買うモノって何?


ネットで、よく買うモノって何?
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私はコミックや文庫、雑誌


本です
漫画は読まないので買いませんが
小説が主ですね


セブンネットショッピングでお買い物♪
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ネットで、よく買うモノって何? ・飲料・食料品
・コミックや文庫、雑誌
・DVDやCD、ゲームソフト
・洋服や下着などの衣料品
・インテリア小物などの生活雑貨
・その他

半掲山三仏院浄谷寺

喫茶 ナロード の次に訪れたのは
富田林市富田林町7-12にあります
浄谷寺

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

山門から中を見た様子


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浄谷寺口の坂道

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鐘楼
梵鐘は現在も大晦日に除夜の鐘としても使われているそうです

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

案内板を見つけました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

ココにはこう書かれてありました

当寺は 正式には半掲山三仏院浄谷寺といい
寺内町の一画南会所町にある
融通念仏宗を唱え 大阪市平野区にある
総本山大念仏寺の末寺となっている

弘安9年(1286年)済戒真證上人によって毛人谷村に開かれ
天正2年(1574年)に当地に移転し 今日に至ったとされている
また 史料には 慶長13年(1608年)に「大念仏道場」あり
寛文6年(1666年)に総門徒の寄進により再興された記述が残っている

境内右手に二尊堂があり その中に応長元年(1311年)銘の
石造地蔵菩薩立像が安置されているが大阪府下でもたいへんめずらしい
古い年号の地蔵像として 昭和45年2月20日に大阪府指定文化財となっている

石造の両側に刻まれた文字によると
小比丘尼と真證という2人の報恩供養のために建てられたことがわかる
また 庭のすみに永仁元年(1293年)の年号のある 笠塔姿があり
当寺の歴史の古さをうかがわせている

次は20周年記念事業ブロンズ像 依り代


喫茶 ナロード

五六七大明神
の次に訪れたのは
富田林市本町3-16にあります
喫茶 ナロード

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雰囲気のある外観

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

店内はこんな感じ
こちらカウンター

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

こちらがテーブル席

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

コーヒーを頂きながらすごくまったり
落ち着ける空間です

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

よく見ると カウンター後ろの煉瓦にメニューが書いていたり

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

テーブル後ろの壁にも落書きがあったりと・・・

それだけお客様に愛されている喫茶店なのですね



次は半掲山三仏院浄谷寺


ナロード 喫茶店 / 富田林駅富田林西口駅


ナロード ( 富田林 / 喫茶店 )
★★★☆☆3.0
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五六七大明神

杉田家住宅 の次に訪れたのは五六七大明神

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こんなところに鳥居がある~と思って潜入

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

普通に民家の横にありました


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中には狐さんがちゃんといらっしゃいました

次は喫茶 ナロード

杉田家住宅

本町公園 石上露子歌碑
の次に訪れたのは
富田林市本町5-13にあります
杉田家住宅

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

昭和4年頃の建物
木造2階建
瓦葺
建築面積183㎡

洋風の外観でその奥や二階には和室造
アールデコ風の玄関ポーチや室内各室など洗練された意匠になり
和洋の意匠を巧みに融合した特徴ある住宅建築だそうです

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

文化庁指定 国の登録有形文化財指定
第27-0130~0131号に登録されています~

次は五六七大明神

本町公園 石上露子歌碑

織田作之助記念碑 の次に訪れたのは
同じく富田林市本町8-15 本町公園内にあります
石上露子歌碑

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みいくさにこよひ誰が死ぬさびしみと髪ふく風の行方見まもる

石上露子 (杉山タカ)  1882年-1959年

1904年(明治37年)2月、世界の列強ロシアと日本が国運を賭けての戦争が始まった
日露戦争である
同年5月金州、南山の攻略は約1ヶ月余りにわたり激しい戦いが展開された
この戦いに大阪第4師団が参加、富田林及びその周辺の村落にも多くの戦死者を出した
この時、戦死者とその遺族の身の上を按じ、国の行末を思い、
言い知れぬ深い不安と悲しみにおそわれて詠まれたのがこの短歌で、
明治37年7月短歌誌の明星に夕ちどりの名で発表せられた

と書かれてありました

次は杉田家住宅

本町公園 織田作之助記念碑

石上露子記念碑  の次に訪れたのは
同じく富田林市本町8-15 本町公園内にあります
織田作之助記念碑

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織田作之助と富田林

「夫婦善哉」などの作品で昭和20年前後の文壇に活躍し
織田作の名で大阪を代表する作家として親しまれた
織田作之助は その一時期を富田林で過ごしました

親代わりのように作之助を愛し 面倒を見ていた長姉夫婦(竹中氏)が
富田林に転居してきた昭和20年以降 作之助は 現在の本市寿町にあった
竹中家にしばしば身を寄せています
この時期 すでに流行作家として次々に作品を発表していた作之助にとって
富田林に滞在した日々は まさに円熟のときでした
以後 昭和22年に短い生涯を閉じる 2ヵ月前まで
竹中家の書斎を好んで文筆活動の場としていました

作之助は 「人の一生は偶然の連続である 
偶然を敏感に感受して必然に変えるのだ」
という言葉を文学と人生の哲学にしていました

と書かれてありました

次は本町公園 石上露子歌碑