E-smile まっつんの日常 -1635ページ目

□ 皇太子殿下御成婚記念碑

子安の池
に引き続き
尼崎市杭瀬本町1-9-36
にあります
杭瀬熊野神社

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次は 皇太子殿下御成婚記念碑

初めてみたのは
此花区の鴉宮境内にある
皇太子殿下御成婚祈念碑
だったと思います

他にも
港区の大阪市消防局水上消防署前に
皇太子殿下御成婚記念樹碑
を見つけたり

色々あるのですね
見つけたら写真を撮りたいと思います~

次は稲荷神社

□ 杭瀬熊野神社 子安の池

引き続き
尼崎市杭瀬本町1-9-36
にあります
杭瀬熊野神社

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次に訪れたのは 子安の池

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池の上に祀られています

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案内板にはこう書かれてありました

御祭神 息長足姫神
(オキナガタラシ ヒメノカミ)
神功皇后

尼崎の民話集にも掲載されており
お参りすると子宝に恵まれると
地元で語り継がれている

長く幼稚園に隣接していたものを
老朽化と安全面を考慮し
お移ししました

とありました

子宝に恵まれると良いですね
お子さんは本当に宝です

次は
皇太子殿下御成婚記念碑

□ 杭瀬熊野神社

宮前公園 復興基準点
の次に訪れたのは
尼崎市杭瀬本町1-9-36
にあります
杭瀬熊野神社

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除災開運神 と書かれてますね

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鳥居をくぐって

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あっ そのまえに 熊野神社 と確認

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そして 本殿

御本殿は 「檜皮葺流造」で本殿覆
拝殿は瓦葺流造
現在の御本殿は元和年間に造営せられたものである

ということが書かれていました

いつも思うことですが
神社って緑が多くて落ち着きますね
パワースポット と言われるのがよく分かります

次は 杭瀬熊野神社 子安の池  へ

□ 宮前公園 復興基準点

神光宮
の次に訪れたのは
尼崎市杭瀬本町1-3
宮前公園  
にあります
復興基準点

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拡大するとこんな感じ

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案内板にはこう書かれてありました

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復興基準点は 阪神・淡路大震災の被災地における
土地区画整理事業、市街地再開発事業をはじめとする
各種の復興事業に役立てるための基準点で
この地点の位置 (経度・緯度・高さ) を正確に示しています

復興基準点は 平成7年度に地方自治体の協力により
被災地域に 500mから1km間隔で800点設置しました

この復興基準点 NO.FK480 の経度・緯度・高さは

経度   東経 135度26分24秒
緯度   北緯 34度43分 7秒
高さ            -0.49m です

基準点を大切にしましょう


大切にします

次は杭瀬熊野神社

□ 神光宮

梶ケ島住吉神社
の次に訪れたのは
尼崎市杭瀬本町1-5-1
にあります
神光宮

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神占いによる 相性・方位・姓名判断・命名・
地鎮祭・結婚式・落成式・転宅 清祓
などをしているそうです

沢山しているんですね

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鳥居を通って 拝殿の前に 
こういうことが書かれていました

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人を愛する者は
人 恒に之を愛し
人を敬する者は
人 恒に之を敬す

解釈

人を愛するような人に対しては
他の人もまたその人を愛する

人を敬う人に対しては
他の人もまた敬うものだ (孟子)

最もです

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神占いってどんなのだろう?
ちょっと気になりますね

次は宮前公園 復興基準点

□ 2010.7/1 阪神×中日

2010年6月30日(水) 阪神 vs 中日 第11回戦
に引き続き
2010年7月1日(木) 阪神 vs 中日 第12回戦
in 阪神甲子園球場

≪試合結果≫

○ 5 - 1

阪神が2カードぶり勝ち越し貯金8
首位巨人と4ゲーム差
0-1の8回マートンのタイムリーで同点
新井2点タイムリーで勝ち越し
城島13号2ランと打者一巡
マートンは3打数1安打で16試合連続安打
打率.355でリーグトップ
4/25D戦以来の先発安藤は7回6安打1失点
2人目西村が5/9C戦以来の5勝目
9回4点差も3人目藤川が無失点
中日は3カードぶり負け越し勝率5割
2回ブランコ19号ソロで先制も3併殺
先発吉見は7回1/3を7安打4失点で4敗目
T戦今季初黒星
防御率3.40でリーグ7位

次は2010年7月2日(金) 阪神 vs 巨人 第10回戦

□ 梶ケ島住吉神社

兵庫県尼崎市梶ケ島15
あたりにあります
梶ケ島住吉神社
に行ってきました

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石の鳥居をくぐると

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すぐ本殿

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住吉神社であることを確認

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案内板にはこう書かれてありました

日本書紀によれば 神功皇后軍が
住吉三柱神の御加護を得て国内を平定し
九州から畿内に東遷する時 軍団の一部が
当時無名のこの地に停泊した
その時の軍船団長(姓不詳)が
住吉三柱神の御守護のお礼に
軍船の舵を用いて御神像を三体彫刻し
奉斉(御鎮座 3世紀初頭)せしめ
爾来この地を「梶ケ島」 と名付けられた
と言われています

また この地の御祭神として 時代を経る中
宝暦4年(西暦1754年) 願主河内屋喜衛ヱ門
により 石造の鳥居が建立されたのをはじめ
天保2年(西暦1831年)には 狛犬を
安政6年(西暦1859年)には 石燈籠が建立され
それぞれ現存し 今日に伝えられています

燈籠は確認しなかったなぁ~
今度行ってみよう~

次は 神光宮

□ 喰い処 味むそう

天保山渡船場
を後にして 向かったのは
大阪市此花区西九条4-1-23
OK19番飲食街 トンネル横町
にあります
喰い処 飲み処 味むそう

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外観はこんな感じ

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店内はこんな感じ

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お疲れ様~のビール

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突き出し
マカロニサラダかな

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スタミナ 牛ホルモン焼 (だと思う)

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ぶりカマ塩焼  (だと思う)

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造り盛り合わせ

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手羽唐揚

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肉シューマイ

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などなどを頂きました

高架下って本当に味があって面白いですね



味むそう 居酒屋 / 西九条駅千鳥橋駅九条駅(大阪市営)


味むそう ( 大阪上本町 / 寿司 )
★★★☆☆3.0
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□ 天保山渡船場

天保山散策
の次に訪れたのは
大阪市港区築港3-2-25
にあります
天保山渡船場

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入口に案内板を見つけました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

こちらにはこう書かれてありました

江戸時代 安治川の開削 によって上流の流砂が堆積し
諸国廻船の航行に支障が生ずるようになったので
幕府より 天保2年から 2年の歳月と延べ10万1200余人
を動員して 「御救大浚」と呼ばれる大工事がおこなわれた

そのときの川底の土砂が積み上げられてできた山を
幕府は 「目標山」 と命名したが 天保年間にできたことから
人々はやがて 「天保山 」 と呼ぶようになり
現在は 標高 4.53m の 「日本一低い山」 として知られています

その天保山(港区築港3丁目)と此花区桜島3丁目を結ぶ(岸壁間400m)
位置に天保山渡船場があります

明治38年に開設されたこの渡しは 大阪港の繁栄を企図した
大阪市が港湾振興策の一環として 始めたもので
昭和15年までは市の湾岸部が所管していました

その後の管理は 土木部(現建設局)に移され現在にいたっています


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解説を読んだところで乗船

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下から見ることがそうないので楽しい

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天保山散策 で見かけたサン・プリンセス
反対側から見た様子

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帆船型観光船サンタマリア号も通っていきます

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並んだ様子
いかに サン・プリンセス が大きいか分かります

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到着場所は
大阪市此花区桜島3-10-34

渡し船って乗ると楽しいです
近くにこんな場所があるとは驚きです

次は喰い処 飲み処 味むそう

□ 浪花百景 天保山

天保山散策 を後にして
大阪市港区築港3-2にあります
天保山公園へ

天保山跡碑 を見に来た場所ですね

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入口あたりに 天保山百景の全図を見つけました

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こちらは 浪花百景 天保山 (南粋亭 芳雪 画)

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常 a

案内板が隣にありました

船の目標になったことから
目印山 とも呼ばれた天保山に立つ澪標は
諸国の廻船に水深の深い安全な水路を
知らせるための杭の1つです

大阪の澪標は 川と海の境である 「一之洲」
に立つものを1番とし そこから川上に向かって
10番まで設置していました

その第1番の澪標は 上部の形から
俗に「鯖の尾」とも呼ばれ
浪花第一の景物として知られていました

これが 「浪花百景 天保山」 に描かれた澪標で
水運の発達で繁栄した 商都大阪と港の結びつきを
象徴するのに最適な図案として市章のもとになりました

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そんな理由があったとは・・・・
知りませんでした

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歩いていると 散歩しているカップル(だと思う)を発見
なんか良いなぁ~

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天保山大観覧車 も見えます
自転車で行ける距離なら 休みになると行ってそう~
でも 少しだけ遠い

次は天保山渡船場