□ 私という運命について #05 | E-smile まっつんの日常

□ 私という運命について #05

私という運命について #04
に引き続き第5話

隣には愛しい人がいてお腹には新しい命が宿っていた
一点の曇りもない決断でないと半端になる
何をするわけではなく2人でいた
人の人生は運命に支配されていても
最終的に良い方向になれば良い
そうしたいと思うならそれが一番正しい
この物語は人生が続く限り続いていく
ひとつひとつの選択
それが運命なのだ