□ 私という運命について #01 | E-smile まっつんの日常

□ 私という運命について #01

経済に生きる男たちは迷っていた
そして女は力を持っていなかった
料理は大切な人を守る手段
お酒は生きている
どちらも突然行動する
雪は文句なく美しい
籠の中の鳥
立ちあがったら終わってしまう
女は直感が働く
無意識のうちに逆らおうとしていた
これは運命についての物語
次は私という運命について #02