□ 陶匠真清水蔵六宅跡碑
若宮八幡宮社 末社 春日弁財天
の次に訪れたのは
京都市東山区五条橋東3-407
にあります
壺屋 いかい
その前に
陶匠真清水蔵六宅跡碑
がありました
真清水蔵六(1822年~77年)は 乙訓郡久我村(現伏見区)出身で
13歳の時五条坂の陶匠和気亀亭に入門
21歳で独立して五条坂に窯を開き 青磁を得意とした
妙法院教仁親王の旨により清水から真清水に改姓
この石標は真清水蔵六邸宅の跡を示すものである
とありました
次は扇塚 へ
の次に訪れたのは
京都市東山区五条橋東3-407
にあります
壺屋 いかい
その前に
陶匠真清水蔵六宅跡碑
がありました
真清水蔵六(1822年~77年)は 乙訓郡久我村(現伏見区)出身で
13歳の時五条坂の陶匠和気亀亭に入門
21歳で独立して五条坂に窯を開き 青磁を得意とした
妙法院教仁親王の旨により清水から真清水に改姓
この石標は真清水蔵六邸宅の跡を示すものである
とありました
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