□ 西本願寺 鐘楼
西本願寺 龍虎殿
に引き続き
京都市下京区堀川花屋町下
にあります
西本願寺
境内で発見した 鐘楼
案内板にはこう書かれてありました
本願寺内にある 国宝・飛雲閣のある
滴翠園(庭園)東北隅にある重要文化財です
鐘楼内にある梵鐘は寺院において
おつとめがあることを広く伝えるために撞き鳴らされるもので
現在も法要の始まる1時間前または30分前に撞かれています
初代の鐘 (1150年頃鋳造と伝えられます) は
太秦の広隆寺から1600年頃に譲り受けたとされるもので
口径 106cm 高さは158cm 重さは1.8t にもなり
珍しい木の「竜頭」(吊り下げ部分)を持っています
初代の鐘は 本願寺内の 「安穏殿」玄関横に保存され
現在の梵鐘は平成8年に本願寺講社連絡会が寄贈した2代目になります
次は西本願寺 天の邪鬼 へ
に引き続き
京都市下京区堀川花屋町下
にあります
西本願寺
境内で発見した 鐘楼
案内板にはこう書かれてありました
本願寺内にある 国宝・飛雲閣のある
滴翠園(庭園)東北隅にある重要文化財です
鐘楼内にある梵鐘は寺院において
おつとめがあることを広く伝えるために撞き鳴らされるもので
現在も法要の始まる1時間前または30分前に撞かれています
初代の鐘 (1150年頃鋳造と伝えられます) は
太秦の広隆寺から1600年頃に譲り受けたとされるもので
口径 106cm 高さは158cm 重さは1.8t にもなり
珍しい木の「竜頭」(吊り下げ部分)を持っています
初代の鐘は 本願寺内の 「安穏殿」玄関横に保存され
現在の梵鐘は平成8年に本願寺講社連絡会が寄贈した2代目になります
次は西本願寺 天の邪鬼 へ