□ 八尾天満宮
河内最古之音頭発祥地碑
の次に訪れたのは
八尾市本町4-2-45
にあります
八尾天満宮
雨降りだったので
びしょぬれ状態
それでも進んでいく一行
鳥居をくぐって
拝殿へ
資料にはこう書かれてありました
八尾の天神さんといわれ
八尾寺内町の鎮守で 天穂日命 および 菅原 道真をまつる
慶長年間 片桐 且元の造営
中門は八尾寺内町の木戸門を移建したものと伝え
境内に寺内町開発者 森本 貞治 6代の孫
房吉 寄進の燈籠や大信寺服講中の石燈籠が並んでいる
次は八尾別院 大信寺 へ
の次に訪れたのは
八尾市本町4-2-45
にあります
八尾天満宮
雨降りだったので
びしょぬれ状態
それでも進んでいく一行
鳥居をくぐって
拝殿へ
資料にはこう書かれてありました
八尾の天神さんといわれ
八尾寺内町の鎮守で 天穂日命 および 菅原 道真をまつる
慶長年間 片桐 且元の造営
中門は八尾寺内町の木戸門を移建したものと伝え
境内に寺内町開発者 森本 貞治 6代の孫
房吉 寄進の燈籠や大信寺服講中の石燈籠が並んでいる
次は八尾別院 大信寺 へ