永代濱跡碑とうつぼ楠永神社
大阪市西区靱本町2-1 靱公園内にある
昭和28年建立の円柱形の碑
永代濱跡碑
うつぼ楠永神社 や
靫海産物市場跡碑 のお隣です
大阪昆布商工同業会 創立100周年記念碑の後ろに
永代浜跡についてかかれてありました
靱公園のこの付近一帯は江戸時代以来
昆布 塩干魚 鰹節など海産物の市場として靫の中心をなしていた
これらの商人が荷揚げの便をよくするために
寛永元年(1624年)海部堀川を開削し
阿波堀川 とこの川とつなぐ永代堀の屈折点を永代浜と称し
海産物の荷揚浜として賑わった
と書かれていました
うつぼ楠永神社東側から 後ろに回って北側へ
赤い鳥居の後ろには 樹齢300有余年と言われる
二本の楠があります
楠永神社の主神になっているそうです
次は株式会社 三井住友銀行 大阪中央支店 へ
昭和28年建立の円柱形の碑
永代濱跡碑
うつぼ楠永神社 や
靫海産物市場跡碑 のお隣です
大阪昆布商工同業会 創立100周年記念碑の後ろに
永代浜跡についてかかれてありました
靱公園のこの付近一帯は江戸時代以来
昆布 塩干魚 鰹節など海産物の市場として靫の中心をなしていた
これらの商人が荷揚げの便をよくするために
寛永元年(1624年)海部堀川を開削し
阿波堀川 とこの川とつなぐ永代堀の屈折点を永代浜と称し
海産物の荷揚浜として賑わった
と書かれていました
うつぼ楠永神社東側から 後ろに回って北側へ
赤い鳥居の後ろには 樹齢300有余年と言われる
二本の楠があります
楠永神社の主神になっているそうです
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