松下幸之助 創業の地④ 第二工場跡 ランプ組立工場
松下幸之助 創業の地③ 第二次本店工場 松下幸之助創業の地
の次に訪れたのは
大阪市 福島区大開3-8-37にある初井製本株式会社
の角にある松下幸之助 創業の地④ 第二工場跡 ランプ組立工場
株式会社ヨーコー・ウェルディングさんの看板の下にあったので
てっきりココかなあと思っていたのですが
ヨーコー・ウェルディングさんは
大阪市 福島区大開3-8-35にありました
ココに書かれていた事は
1925年(大正14年)から1934年(昭和9年)
1925年(大正14年) 松下幸之助氏は砲弾型電池式自転車ランプ
の販売量が増加し第一次本店・工場 も手狭になったため
ここ大開町4丁目28番地(当時)にランプ工場を建設しました
初めて ナショナル の商標を使用した角形ランプも
この工場から生まれ 自転車だけでなく 手提げ用にもなる便利さと
外観もスマートでコンパクトな箱型だったことから
需用は大幅に拡大し 大ヒット商品となりました
の次に訪れたのは
大阪市 福島区大開3-8-37にある初井製本株式会社
の角にある松下幸之助 創業の地④ 第二工場跡 ランプ組立工場
株式会社ヨーコー・ウェルディングさんの看板の下にあったので
てっきりココかなあと思っていたのですが
ヨーコー・ウェルディングさんは
大阪市 福島区大開3-8-35にありました
ココに書かれていた事は
1925年(大正14年)から1934年(昭和9年)
1925年(大正14年) 松下幸之助氏は砲弾型電池式自転車ランプ
の販売量が増加し第一次本店・工場 も手狭になったため
ここ大開町4丁目28番地(当時)にランプ工場を建設しました
初めて ナショナル の商標を使用した角形ランプも
この工場から生まれ 自転車だけでなく 手提げ用にもなる便利さと
外観もスマートでコンパクトな箱型だったことから
需用は大幅に拡大し 大ヒット商品となりました