神津神社
十三渡し跡碑
の後に
大阪市淀川区十三東2-6-39にあります
神津神社に行ってきました
十三東公園の隣に位置しています
鳥居をくぐり真っ直ぐ進むと見えてくる赤い拝殿
神津神社は今を去る420~430年前
天正年間に八幡大神を現在の地にお祀りしたのにはじまります
当時は この地を摂津国西成郡小島村といい
正八幡宮と称され
文禄年間 (1592~1596年)
延宝年間 (1673~1681年)
宝永7年 (1720年)
寛政11年 (1779年) に社殿は再建されています
明治42年(1909年) に神津村の木川、野中、新在家(現在の新高)、
堀上、今里、堀(現在の十三本町)の各村の氏神を小島村の八幡宮に合祀し
社名を神津神社と改めました
その後 昭和4年 同24年にも改築され
昭和47年には現社殿 翌年には参集殿が造営されました
御祭神として
応神天応 神功皇后 底筒男命 中筒男命
表筒男命 宇賀御霊神 菅原道真公
少彦名神 猿田彦神
御神徳としては 土地の守護神 厄除の神 武神殖産興業の神
学問の神様等として厚く崇敬されています
と案内板には書かれていました
あまり十三に行かないので ココに神社があろうとは・・・・と驚いてました
次は 神津神社 十三戎神社 へ
大阪市淀川区十三東2-6-39にあります
神津神社に行ってきました
十三東公園の隣に位置しています
鳥居をくぐり真っ直ぐ進むと見えてくる赤い拝殿
神津神社は今を去る420~430年前
天正年間に八幡大神を現在の地にお祀りしたのにはじまります
当時は この地を摂津国西成郡小島村といい
正八幡宮と称され
文禄年間 (1592~1596年)
延宝年間 (1673~1681年)
宝永7年 (1720年)
寛政11年 (1779年) に社殿は再建されています
明治42年(1909年) に神津村の木川、野中、新在家(現在の新高)、
堀上、今里、堀(現在の十三本町)の各村の氏神を小島村の八幡宮に合祀し
社名を神津神社と改めました
その後 昭和4年 同24年にも改築され
昭和47年には現社殿 翌年には参集殿が造営されました
御祭神として
応神天応 神功皇后 底筒男命 中筒男命
表筒男命 宇賀御霊神 菅原道真公
少彦名神 猿田彦神
御神徳としては 土地の守護神 厄除の神 武神殖産興業の神
学問の神様等として厚く崇敬されています
と案内板には書かれていました
あまり十三に行かないので ココに神社があろうとは・・・・と驚いてました
次は 神津神社 十三戎神社 へ