白髪橋跡
大阪木材市売市場発祥の地碑
の近く
大阪市西区新町3丁目 白髪橋交差点にあります
白髪橋跡
まさかこんな所にと思っていたので
見つけて驚きました
案内板には詳しく書かれています
白髪橋は寛永2年(1625年)の長堀川開削から明暦元年(1655年)の間に
架けられたとされており
白髪町に架けられた橋として白髪橋と名付けられたとされており
白川橋・阿弥陀橋と呼ばれていたこともある
現在のあみだ池筋に通る市電の軌道敷設のため
大正8年4月には橋長 45.7m 幅員 18.2m に架け替えられ
高覧のデザインには葵の葉が採用され特徴ある景観が形成されていた
その後 昭和42年から同46年にかけて行なわれた四ツ橋から木津川間の
西長堀川埋め立てと共に 白髪橋もその役目を終えた
次は 問屋橋跡 へ
大阪市西区新町3丁目 白髪橋交差点にあります
白髪橋跡
まさかこんな所にと思っていたので
見つけて驚きました
案内板には詳しく書かれています
白髪橋は寛永2年(1625年)の長堀川開削から明暦元年(1655年)の間に
架けられたとされており
白髪町に架けられた橋として白髪橋と名付けられたとされており
白川橋・阿弥陀橋と呼ばれていたこともある
現在のあみだ池筋に通る市電の軌道敷設のため
大正8年4月には橋長 45.7m 幅員 18.2m に架け替えられ
高覧のデザインには葵の葉が採用され特徴ある景観が形成されていた
その後 昭和42年から同46年にかけて行なわれた四ツ橋から木津川間の
西長堀川埋め立てと共に 白髪橋もその役目を終えた
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