自分自身を発見する本
自分自身を発見する本
☆★本の情報★☆★☆★☆
著者:フィリップ キール
翻訳:菅原 秀
総ページ数:93ページ
出版社: マガジンハウス
発売日:1988/7/23
☆★★☆★☆★☆★☆★☆
本の紹介第13弾 フィリップ キールさんの 自分自身を発見する本 です
本の内容は 人生論・教訓・倫理学かなぁ
JUDY AND MARY のYUKIさんもお気に入りと帯に書かれており
興味を持ちました
自分に関して見つけるために様々な項目が書かれており
最後まで自分を見つめ直すことによって
得るものがある といった感じの本かなぁ~
人生の主人公は自分自身です
何をするにも自分が責任を負わねばなりません
助けてくれる人がいるのは
その人の人徳であると思います
人は自分とは違います
自分が当たり前のように出来ている事
人は当たり前のようには出来ません
自分が常識と思っている事
人にとってはそれが常識かどうか分かりません
人の捉え方・考え方は様々で
独創的であるのは素晴らしいと思います
足りぬ部分に目を向けるのではなく
その独創的で 良いなぁ~と思う部分に目を向けて行きたいものですね
☆★本の情報★☆★☆★☆
著者:フィリップ キール
翻訳:菅原 秀
総ページ数:93ページ
出版社: マガジンハウス
発売日:1988/7/23
☆★★☆★☆★☆★☆★☆
本の紹介第13弾 フィリップ キールさんの 自分自身を発見する本 です
本の内容は 人生論・教訓・倫理学かなぁ
JUDY AND MARY のYUKIさんもお気に入りと帯に書かれており
興味を持ちました
自分に関して見つけるために様々な項目が書かれており
最後まで自分を見つめ直すことによって
得るものがある といった感じの本かなぁ~
人生の主人公は自分自身です
何をするにも自分が責任を負わねばなりません
助けてくれる人がいるのは
その人の人徳であると思います
人は自分とは違います
自分が当たり前のように出来ている事
人は当たり前のようには出来ません
自分が常識と思っている事
人にとってはそれが常識かどうか分かりません
人の捉え方・考え方は様々で
独創的であるのは素晴らしいと思います
足りぬ部分に目を向けるのではなく
その独創的で 良いなぁ~と思う部分に目を向けて行きたいものですね