楽器占い | E-smile まっつんの日常

楽器占い

ヤマハで 見つけた 楽器占い
http://www2.yamaha.co.jp/u/u/index.php

ホルンといえば格調高い音色をもち、オーケストラの中においても欠かすことの出来ない重要な存在です。
派手さはなくともここぞというときにその役割を存分に発揮します。 
「ホルンさん」は実直で、几帳面、そして責任感のある人なのですが、
とりわけ組織や集団の中においてどのような役目・役割を与えられるかによって
その活躍ぶりは全くと言っていいほど異なってくるようです。 
本来プライドは高く、何か特別な役目を与えられると最後まで頑張って責任を全うするのですが、
逆に何の役目も与えられない場合はいたって無責任で、
途中で持ち場を放り出してしまったりする場合も出てくるようです。 
つまり、組織や集団の一員として大義名分がないと動かない人、
しかも自分には太刀打ち出来ないと判断した物事に関してはさっさと見切りをつけて逃げてしまう、
攻めるだけでなく逃げるのも上手といった要領の良さが身に付いている人といえるでしょう。
もともと責任感はあるのですが、用心深くて慎重派、
それ故に大胆さに欠け面白味がない人だと思われる事もあるかもしれません。 
自分はあくまでもトップには立たず、補佐役に徹しながら役目をこなしていくことが出来れば、それが一番でしょう。

そうなんですよ 
何をする仁も大義名分がいるんです
と言っても 目立ったことはあまり好ましくなく プライドが高い
ずばり来てますね これw

ついでに相性占いもw

●ギターさんとの相性 
 
単独行動が多い「ギターさん」は、
組織や集団の中で与えられた役目をきちんと果たしていく「ホルンさん」からみると
非常に自分勝手な人に見えるかもしれません。
かといって「ホルンさん」が自分の考え方を押しつけるような事をしても、「ギターさん」にとっては大きなお世話。
相手のスタイルをある程度認めた上で、つき合うことが出来なければ上手くはいかないでしょう。


●バイオリンさんとの相性 
 
「バイオリンさん」は幅広く色々な人達と付き合っていける人。
「ホルンさん」は確かに集団の中でも自分を見失うことはない人ですが、
「バイオリンさん」との関係は「ホルンさん」が自分の主張を押しつけたりせずに、
特に深い付き合いにならなければ問題は起きないでしょう。


●フルートさんとの相性 

「フルートさん」は心のゆとりを大切にする人。
ところが根が几帳面な「ホルンさん」から見ると、この「フルートさん」という存在は気が利かないし、
のんびりしていてなかなか働かない、その為に何となく気苦労の大きい組み合わせとなります。


●サックスさんとの相性  

「サックスさん」は気難しい人。
何かにつけて不平不満が出やすく、組織や集団からは孤立しやすい人が多いのです。
「ホルンさん」にとっても付き合い方の難しい相手です。
相手の性格を十分に理解した上で、あたりさわりのない程度の付き合いに止めておいた方が無難でしょう。


●ドラムさんとの相性   

「ドラムさん」は人が良くて優しい、人間のスケールも大きく感じられる人が多いのです。
「ホルンさん」にとっても何かと力を貸してくれる有り難い存在。
いつまでも仲良く付き合っていける相手となるでしょう。


●ベースさんとの相性   

「ベースさん」は堅実な生き方をする人。
家族や身近にいる人達をとても大切にする人でもあります。
一方「ホルンさん」も自制心があり、几帳面で実直な人ですから、
この組み合わせはお互いに信頼し合って長く付き合っていくことが出来るでしょう。


●トランペットさんとの相性 

「トランペットさん」は単独行動で、「ホルンさん」は集団の中でと違いはあっても
共に真面目な性格で自分がやるべきことをきちんとこなしていきます。
性格面ではお互いによく理解できることでしょう。
長く付き合っていける関係です。


●ホルンさんとの相性 

これは「ホルンさん」同士、ということでお互いの性格が理解し合えるのは言うまでもありませんが、
もともとが几帳面な者同士ですから、一緒にいるとなんとなく気疲れしやいようです。
あまり親密な付き合いは難しいし、長くは続かないでしょう。


●シンセさんとの相性 

「シンセさん」という人は「ホルンさん」から見た場合、
とらえどころがないというか、得体の知れない何かを感じさせるようです。
しかし付き合ってみるとこれがなかなか面白い、何でも気軽に話せるような関係となります。


●ピアノさんとの相性  

「ピアノさん」は本来何事もよく考えてから行動に移していく人で、
折り目正しくどこか奥ゆかしさを感じさせる人ですが、
「ホルンさん」とは気が合う組み合わせで長く親しく付き合っていけることでしょう。
お互いに格式に拘るようなところもあり、物事への取り組み方にもフィーリングを共有出来る部分が多いようです。