こんばんは( ´﹀` )



今日は、学校から帰っている時の出来事を書きたいと思います(*˙︶˙*)



そうですねぇ。どこからお話しましょうか……



私は今日いつもよりちょっと早い時間に帰っていました。



なので、道には小学生2年生くらいかと思われる男の子達とその保護者と思われる方が何人かいらっしゃいました。



今から書く会話はそこにいた小学生がしていた会話です。



小学生A「◯◯ちゃんがキモいと思う人手ぇ挙げて!」



小学生A,B,C,D「「はーい!」」



小学生A「思わない人手ぇ挙げて!」



小学生A,B「「シーン!!」」



近くを歩いていた私は唖然としてしまいました( ̄∀ ̄;)



なぜこのようなことを平然と公道で言えるのか……



たとえ◯◯ちゃんがその場にいないとしても…うーん。これはちょっと(・∀・;)



こんな事を言うことに対して抵抗がないのか…



それとも、何か他に社会的な変化があったのか…



うーん。かなり私の中で引っかかった出来事でした。



そして、もう一つ思うのは、小学生はそういうことを言いたいお年ごろなのかもしれません。



でも、その子どもたちの言動に対して、近くにいる大人が何も注意をしないというのはいかがなものかと思います。



近くにいた大人は聞いていなかったかの如く



その言動が当然であるかのごとく、至って普通にしていました。



これで、いいのかなぁ?と思いながら私は通り過ぎました(-_-;)



私自身、まだ学生の身ですし、大きな口を叩けるわけではありません。



でも、経験として人の悪口や人には聞いてはいけないことなどを小さい頃、言ってしまった時



少なからず、私の親はもちろん友達の保護者もきちんと注意をしてくれたように思います。



なので、絶対注意すべき!とは言いません。



人によって教育法や躾の方法は違うと思うし、違うのは当たり前なので



でも、人としてしていい事、言っていいこと、ダメなことくらいは子どもに大人が教えてあげるべきだと思います。



まぁ、ちょっと熱く感情的に語ってしまったんですけど…



それだけ私にとって今日の出来事は衝撃が大きかったということです。



でゎ、今日はこのへんで!



(人-ω-)゚*。★おやすみなさい★。*゚