前回はただ地元帰って飲んだ話に付き合ってくれてありがとうございました
さてなぜお家性教育にこんなにも前のめりかと言うと…
前回の記事お家性教育で書いた小中であった嫌なことが影響してるかな
別に大したことないんですけど、モヤってたので吐き出させてくださいな
ゼロ子は小学3年生の時、駐車場の車止めの間を自転車ですり抜けようとして転倒して骨折したんだ
←アホ
ゼロ子母はカルシウム剤や牛乳をアホほど飲ませて、一年で身長が10センチ以上伸びたよ
そして小4の9月に事件は起こる
朝の会が終わると先生に保健室に行くように言われた
なんだろうと思いつつ保健室に行くと先生にベッドの方に行くよう促される
ベッドの脇に立つとカーテンを閉められた
先生は、お母さんから昨日の下着を洗濯しようとしたら血がついていたと電話があってね…と言いながら、私のスカートの中に両手を入れてパンツを足首まで下ろした
先生は私のパンツをしばし眺めると、大丈夫そうねと言ってパンツを上げた
生理の知識が一切ない私はお股の病気になってしまったと思って顔が青ざめた
その日は1日授業に身が入らず、病気かと思うと頭がフラフラした
下校してゼロ母に保健室での事を伝えると、ようやくここで生理のことを教えてもらえた
とは言っても、女性は赤ちゃんを産む為に生理があること、生理の時はナプキンをすることの2点だけだった
まぁあの時代の性教育なんてそんなものだったのかな
でもこの2点しか知らないゼロ子は高学年になっても問題にぶち当たるよ
後半へ続く(ちびまる子ちゃん風)
この話がしんどかったらごめんよ
ぷくぷく次女ちゃんのとろけるほっぺで癒されてね
癒しと言ったら淡路島!YO!
3年も期限があるYO!
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