バンクーバー滞在期からの~カナダ旅行記 -6ページ目

バンクーバー滞在期からの~カナダ旅行記

バンクーバーの日々のあれこれ&この夏のカナダ旅行記です。

翌日に引越しを控え、今日は片付け&のんびりDAY。。ペンギン

特にネタがないので、モントリオールに来て気づいたことなど、徒然なるまままに。。メモ

まず地下鉄の車輪がタイヤビックリマーク
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これはガイドブックにも書いてあったけど。パリと同じ方式とか。。!?


続いて細かいことだけど、遊具があるような子供向け公園では、車道に面した部分は必ず柵で覆われているビックリマーク
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バンクーバーではそうじゃない公園もあったけど、モントリオールは今まで見て来た限り100%そういう作り。

なので歩道を歩いてる時など、目の前に公園を見つけても入り口がすぐに見つからない、ということもしばしば。。
(歩道=車道側は必ず柵なので)

子供は急な飛び出しがホント心配なので、これはGood jobだと思います!音譜


あとは、、アルコールが簡単に買える!ビール

バンクーバーやトロントでは、お酒は酒屋でしか買えない、というのが常識。

普通のスーパーに行って、ビールっぽいのが売ってる!?と思って手に取ると、それは間違いなくノンアルコールショック!

ところがーー!!
このモントリオールでは、スーパーに普通にお酒が!
しかもお酒の売場が隔離されてもなく、日本のスーパーのように他の売り場に混ざって酒が売ってます叫び

同じカナダなのに、ここまで違うとは。。汗

ま、酒飲み以外にはどーでもいい話でした。。ガーン

By夫

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モントリオールに来て一週間以上経ったけど、ついに!!楽しみだった旧市街散策へ~音譜
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こういう中世ヨーロッパぽい街並みが大好きな私、一気にテンションUPアップ

でもヨーロッパに行った事はありませんショック!

多分、ドラクエ・FF世代だからだと思います(30代後半の男性ならきっと分かってくれるハズ。。汗

モントリオール、旧市街、と来たら、観光名所のノートルダム大聖堂を見物したいところですが、この日は週末で既に入り口に行列が出来ていたので、後日また来ようということに
(このまま行かずじまいにならないように。。叫び

そのままブラブラし、お昼はケベック発祥の料理、プーティンを食べることにナイフとフォーク

こちらのお店で購入、って、どこにでもありそうなチェーン店ですが汗
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よく言われる話ですが、カナダには名物料理がなく(移民の国なので、色んな国の料理が食べられるのが魅力なんですが)、そんな中、カナダのオリジナル料理として強いて上げられることが多いのが、こちらのプーティン。
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見た目の通り、フライドポテトに、グレービーソース?的なのとチーズをドバッとかけたものです。

せっかく揚げたてだったポテトのサクサク感は完全に失われますが汗、不思議と後引く味です。

写真のは定番な味付けの物ですが、他にもソースや具材がアレンジされた色んなメニューがあって。

日本で店出したら、結構人気出るんじゃないかな、といつも思うんだけど。。かお

その後、娘が大好きな感じの汽車があったので乗せて。。地下鉄
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もちろんパパはベビーカーと共にお留守番ですがえっ
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その後も街をブラブラ~ほんといい風景ラブラブ
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今度は大聖堂を目当てに、また来たいと思います~目

By夫

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この日もマッタリな一日。
確か雨が降っていたような。。はてなマーク

なので娘を室内で遊ばせつつ、我ら夫婦もゴロゴロ。。カメ

こんな日は小ネタでひらめき電球
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モントリオールはこんな風に洗濯物干してるとこをたまに見かけます。

バンクーバーでは見たことない、、というか、こんなことしたくても出来ないかも汗一戸建てもマンションも、あまり近くに密集してないので。

隣の家の人と協力しながら干すのかな~とか、色々考えちゃいましたにひひ


あと話は変わりますが、モントリオールの地下鉄はビックリするほどバリアフリーじゃないです叫び

エレベーターがある駅はほとんどナシ。

それどころか、エスカレーターすらなく、階段オンリーのところも多いですあせる

ベビーカーなら、まだ力技で持ち運べるけど、車椅子だと完全にアウト。。

バンクーバーは道で車椅子の人をよく見かけるけど、やっぱバンクーバーはズバ抜けてバリアフリーが進んでいるのか~、と痛感しましたえっ

By夫


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