幼稚園生活をこれからどうするか。という会議をした。
いろんな人が来てくれた。本当にありがたい。
今いっている言語矯正の先生や、疑いだした時からみてくれている精神科の先生、
託児所の園長さんなどなど…
が、そんな感謝とはうらはらに… 結果としては、やっぱり幼稚園の園長先生は
受け入れには否定的…
言語矯正の先生も、この1年でこういう事ができるようになった。とか、
何回もみてくれている精神科医の先生も、次男はこういう事が成長しただの
たくさん言ってくれたみたいだけど、
その間、園長先生はまったく話さず、しかも1回くらいしか次男の事を見たことがない
幼稚園の精神科医は
「私が見た時はそんなことできていなかった。」
とか…
結局、昼ごはんを週に2回幼稚園で食べられる。
後、1日だけ午後も入れてくれる。
で、終了。
途中で幼稚園終了の時間となり、私は次男と一緒に帰宅。
みんなは残って続けてたけど…
私は無力だ…
その後みんなが「次男は毎日幼稚園に行った方がいい」って押してくれたみたいだけど
幼稚園の園長先生は首を縦にふらず…
みんなの印象では 園長先生にとって次男は邪魔者みたいだね。ってさ。
障害者のための幼稚園の話も出たみたいだけど
空きはないらしく、いまから登録だけしても何年も待つかもしれないと…
はぁ~。何がいいのかなぁ… 私もわからない。
そんなに迷惑なのかな。
次男側にたってくれている人たちはみな
次男はそんなに障害じたいは重くないって言うんだけど
それでも現実は結局否定されるんだな。
これからも こんな事たくさんあるんだろなぁ~。
がんばろ。