次男の障害と言うか、何か違う。って思いはじめたのには「指差し」。
もちろん個人差はあるのはわかっていたけど、次男は指差しをまったくしなかった。
はじめは いつかな。いつかな。って思ってたけど、そのうち、
こりゃ、おかしい。
それで調べ始めてけど、その頃はまだ2歳になってなくってあまり
顕著に他の子供と違いがわからず まわりの人は皆、どこが違うの~?
って感じだった。
私だけが何か違う。って思ってた。
もちろん障害があるかもって感じ出したときあせったけど、
これと言って障害がわかって泣く事もなかった。
だって、次男は次男だし、これが彼なんだな。って。
そんな次男も指差しをガンガンするようになった。
指差しをしながら しんかんせ~ん。とか、
でんしゃ~。とか…
そうか。そうか。次男も成長してるんやな。
私も焦らんようにしな。