「ヒラノ貞夫君へ。自公連立批判は屋山太郎が既に散々言ってますので、聞き飽きてますよ。」の巻♪
4月7日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『週刊新潮』の政治系項目は…
“寂しきチョンマゲ-只今<政治活動中>だって!?”
“ 「人権擁護法案」で悪あがきする「古賀誠」”
“ 「小沢別働隊」は「酒」と「ゴルフ」で勢力拡張”
“「森前首相」と「武部幹事長」が罵り合う「無能比べ」”
“今ごろ「ムルアカ」に民主党「原口議員」が謝罪したって ”
“冗談でも言うな「結婚は拉致」と祝辞を述べた「平沢勝栄」”
“倒閣宣言!野田聖子に続く「郵政造反議員」33人の実名リスト”
以上となっております。ワタクシ的には…
・おっ、マツナミケンシロウですやん。久々のマスコミ登場ですな。ま、国政に復帰しても、どうせ水かけるぐらいしか能ないけどね♪(笑)
・コガちゃんは人権擁護法案の推進派。こんなに推進するウラには公明党の選挙協力の話があるらしいねぇ。ヤダヤダ。
・オザワ君は昔ながらのやり方やなぁ。ま、限界が見えてきたような…。
・こういうのをまさに「目糞、鼻糞を笑う」って言うんでしょうな♪(爆)
・ムルアカって、実は何も悪いことをしていない人。ムネオ報道の犠牲者なんよね。ま、ブームに乗って何でもかんでも批判しちゃイカンってことやね。
・ヒラサワはホンマ信用ならんわ。彼にとって、拉致問題は結局人気取りのネタやってんって。ヒラサワ、許すまじ!
・この33人はかなりのキーパーソンですよ。この33人の人脈が広がるか、広がらないかで今後政局の有無が決まるしね。人望のある政治家が何人いるか、ちゃんとチェックしておきましょう♪
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続いて、『週刊文春』の政治系項目は…
“ドロ沼郵政民営化、小泉首相が差し出す「竹中のクビ」”
“公明党<陰の指南役>平野貞夫が警告「自公連立政権は日本を滅ぼす」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ヘイゾーちゃんのクビが飛んでも、どうせ骨抜きな民営化なんでしょ?結局、道路公団の二の舞やん…、ヤダヤダ。
・ヒラノ君は昨年「公明党にとっては爆弾になり得るテープの存在」を発表してたんやけど、その後続報ナシ。ま、具体的な事実はなかったってことなんかなぁ。ま、公明党ネタは小出しにすれば、ずっと飯のタネになるので、ヒラノ君は良いとこに目をつけましたな♪
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ではでは。
どんな内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「週刊朝日は“ご利用は計画的”なジャーナリズム魂しか持ち合わせてないよね。」の巻♪
4月5日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『フラッシュ』
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『週刊朝日』の政治系項目は…
なんとナシ!
これで3週連続!!!
週刊朝日は「武富士」と仲良くするようなジャーナリズムしか持ち合わせてないもんなぁ~。ヤダねったら、ヤダね♪
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続いて、『サンデー毎日』の政治系項目は…
“自民「総理候補」が怯える、大物タニマチ「遺言」の衝撃度”
“ 国民投票・人権擁護法案の「羊頭狗肉」-政府・与党がメディア規制”
以上となっております。ワタクシ的には…
・KSDの古関に絡んで、ヌカガ君の疑惑な模様。この報道でヌカガは終わったね。残念!
・権力側が規制をかける動きには要注意やけど、プライバシー保護の観点も大事。規制しつつ、保護するっていう微妙な立ち回りが政治家には求められると思われ。うーん、我ながら物凄く無責任な発言…。
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最後に、『フラッシュ』の政治系項目は…
なんとナシ!
2週連続ですな…。
悲しいジャーナリズムなり…。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「マエハラ誠司も所詮、そこらへんの政治家と一緒だったのか…。ガックシ!」の巻♪
4月4日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』
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『ポスト』の政治系項目→特にナシ
『現代』の政治系項目→“小泉純一郎の「躁と鬱」-小泉家の恥部を知る元義兄の出所ビデオを入手”、“民主党ホープ・前原誠司を襲った「W不倫」報道の波紋”、“「締め付けは昔の派閥以上」-安倍から若手が逃げ出した”
『アエラ』の政治系項目→特にナシ
『ウィークリー』の政治系項目→“与党大物もゾロゾロ落選の試算-共産の戦術転換で、与党逆転?”、“伊藤金融大臣の力作に金融界から大ブーイング”
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『現代』記事に関しては…
・コイズミ家は元々怪しげな人間が絡んでいるんです。背中に彫り物があったりとかね…。ま、ボロはナンボでも出てくるんじゃないんですか?
・「英雄、色を好む」か?マエハラはワタクシのお気に入り議員。かなりショックな内容になりそう…。
・アベちゃんは元々強硬派ですやん。甘ったるいことなんかできまっかいな。
『ウィークリー』記事に関しては…
・ワタクシも以前より共産党がキャスティングボートを握ると思っておりました。今後、公明党の存在感がかすむのは間違いない!?
・イトウ君は何をしてるんやろ?ヘイゾーちゃんと組んで、何か新しいことでも仕出かすんじゃないかと少しは期待をしてたのに…、残念!
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では、どんな記事内容が書かれているのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「コイズミ君が死ぬまでに、BSE発症例は何例になるのかな?」の巻♪
4月1日発売の週刊誌は、『フライデー』のみ。
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『フライデー』の政治系項目は…
“小泉「7月米牛肉輸入再開」の<密約>スッパ抜く!”
以上となっております。ワタクシ的には…
・日本独自の全頭検査を止めてまでも、アメリカに屈したコイズミ君の対応の結果は、何年後かのBSE大量発生によって十分理解できるでしょう。ヤダヤダ。
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「結局、民主党の牽引力はオザワ君になるんよね♪」の巻♪
3月31日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『週刊新潮』の政治系項目は…
“郵政民営化で始まった「多数派」工作”
“「下戸の岡田」が「小沢」のサカズキを受けた夜”
“桜前線/「安倍晋三」が仲人をする「詐欺師」長男の結婚式”
“桜前線/「畑恵」が被害届を出す「作新の女帝」批判の怪文書”
以上となっております。ワタクシ的には…
・コイズミ君包囲網は確実に広がっております。解散総選挙も近いかな!?
・オカダ君はなんやかんやでオザワにひれ伏すんかいな…。新進党と同じじゃん…(悲)。
・アベちゃんは怪しげな人脈が多いんよねぇ。将来の総理になりたいのなら、そういう人脈を切るべきっしょ?
・ハタ恵なる名前を久々に聞きました。ダンナのフナダ君は今いずこ!?
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続いて、『週刊文春』の政治系項目は…
“「ニセ夫」発覚でも弱腰な小泉首相のバカの一つ覚え”
以上となっております。ワタクシ的には…
・北朝鮮の横田さん拉致問題のあまりにも不誠実な対応にすら、何もしないコイズミ君はホントのバカだと思われ。
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!