「オザワ君へ、ぜひとも『新・新進党』(笑)を結党して下さい!」の巻♪
4月14日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“おんな選挙戦-福岡の街に、パッと咲いたる名花たち、ズラリ”
“小泉「民営化強行」の陰に「アメリカの圧力」”
“「バナナ男」「キツネ野郎」と罵られる「竹中サン」”
“「反対派96議員」の関心事は「テレビ映り」”
“「亀井静香」がチラつかせる「総裁罷免」とは”
“反対派「最後の切り札」は野田聖子と「山拓落選!」”
“小泉応援は「田中真紀子」の「裏切り」だった”
“もう準備が始まった「5月解散」と「福田首班」”
“福岡で「山拓」をこき下ろした「野中広務」”
“告発された武山百合子議員、ピンハネから差別発言まで”
“”秘書給与で「西武」豊島園の世話になっていた「与謝野政調会長」
以上となっております。ワタクシ的には…
・こりゃ、民主・ヒラタ候補の応援演説に来ていたオカダ・ハトヤマ・カンの嫁さん達のことでしょう。ま、オカダ君の嫁は良いとして、ハトヤマとカンの嫁は超うるさいねん!ベラベラようしゃべるオバハンは大嫌いや!
・アメリカの…とかいう論理は丸々「郵政民営化反対派」の論理じゃん。新潮はいつから権力の手先になったんや!?
・ヘイゾーちゃんは一人矢面に立って、少し可哀想なカンジがする。ヘコんだ顔のヘイゾーちゃんを最近よく見るし。ま、いつ見てもヘイゾーちゃんは「ヤワラちゃん」にしか見えへんけどね(笑)。
・ま、郵政民営化反対派は構図的に抵抗勢力となり、議員としてのイメージダウンは計り知れないので、ビジュアル的には人が良さそうに映らんと次の選挙に響くっしょ?ま、反対派代表・アライちゃんはテレビに映らないぐらい小さいオッサンなので、何をどうしようとどうすることもできないと思うけどね(笑)。
・カメちゃんはいつもコイズミに抵抗しようとするけど、最後の最後は折れるんよねぇ。そこがいつも情けない。今度こそは「罷免」でも何でも本気でやってね、カメちゃん♪
・エロ拓の落選は郵政民営化に大きな影響を与えることは間違いない。で、次に表舞台に出てくるのがノダちゃんになるんやったら、エロ拓なんかよりも絶対ノダちゃんの方がエエわ。エロ拓、頼むから落選してくれ!
・マキコは何を考えてるの?理解不能…。誰か彼女を精神鑑定して下さい…(笑)。
・揉めて揉めて、5月解散か…。良い流れだねぇ♪ヤスオちゃんの「フフフッ♪」を再び聞ける日も近いかも!?
・ノナカ先生は政局をどう展開させたいの?エロ拓が落ちれば…?あ、そっか!次はノナカ先生が大変可愛がってるノダちゃんが出てくることになるもんね。そりゃ、エロ拓批判するわな。
・また民主党議員やで…。民主党って、不祥事続き過ぎなのに政権準備党を名乗ってるんよねぇ…、ああ情けなや!
・ヨサノっち、かなりピンチなことになってきました。こりゃ、郵政民営化反対派が仕掛けた罠かな?さぁ、ヨサノっちはどう弁明するか!?
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続いて、『文春』の政治系項目は…
“衆院福岡二区補選-この人がいるから盛り上がる”
“「郵政民営化」で小沢一郎が画策する「自民分裂」-綿貫民輔と密会”
以上となっております。ワタクシ的には…
・エロ拓と言えば、幹事長時代に仲良くなったフユシバやニカイといった面々でしょう。このトリオはホント人相が悪いよね♪
・オザワ君はやはり策士なり、裏ではコソコソちゃんとやってくれてます。自民も民主もガラガラポンや!で、ぜひともオザワ君には「新・新進党」を結党して頂きたい(笑)。
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「賞味期限切れエロ議員に何を期待するの?…、変態プレイぐらいか?(笑)」の巻♪
4月12日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『フラッシュ』
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『週刊朝日』の政治系項目は…
“自民党内の世代間闘争が激化、「旧世代」の未来は山拓が握る?”
以上となっております。ワタクシ的には…
・賞味期限の切れた議員の象徴であるエロ拓が落選すれば、間違いなく若手議員の台頭がなされることでしょうな。これは日本の将来にとって、非常に良いことだと思われ。願、エロ拓落選!
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続いて、『サンデー毎日』の政治系項目は…
なんとナシ!
『毎日』にジャーナリズム魂はナイ!!!(悲)
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最後に、『フラッシュ』の政治系項目は…
“竹中大臣袋叩き・・・「郵政民営化」政治家たちの<秘>ホンネ ”
“安倍晋三がハマる「謎の霊感コンサルタント」!”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ヘイゾーちゃんへの文句は「一年生議員のくせに生意気だ!」なる議員特有の差別意識があるような気がする。一年生議員であろうが、頑張ってる人ならそれでいいじゃん。当選回数を重ねただけのバカ議員よりマシっしょ?
・アベちゃんもコイズミ君同様、周辺に怪しげな人間が多いんでねぇ…。ああ、日本の将来が不安で不安で仕方ありません(悲)。
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!
今後の方向性。
さてさて。
本日よりブログジャンルを「政治・経済」に変更しました。
理由は、
「より多くの人に政治をネタにしてもらいたいと思った」ので。
ただし。
「コメント」はできないようにしております。
それは、なぜか?
答えはこのブログが「議論の場」ではなく、「情報提供の場」だからです。
政治はそれぞれの立場があって、議論に成りがち。
ワタクシの意見にだって、意見をしたい人も当然出てくるでしょう。
でも、ワタクシがこのブログを書いているは議論を吹っかけたいのではなく、ただ純粋に「政治をネタにしたい」と思っているだけ。ワタクシの政治的思想に深みは皆無なのです。
つまり、議論を吹っかけても無駄ってこと(悲)。
ワタクシに何かしらのツッコミを入れるヒマがあるなら、各政党のページでツッコミを入れてください。その方が現実的だと思われ♪
以上、ワタクシのスタンスはこのようになっております。
何卒ご了承をば♪
「省エネ・ファッションとは羽田ツトム君のアレですか?…、ダサいので勘弁して下さい!」の巻♪
4月11日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』
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『ポスト』の政治系項目は…
“小泉・郵政改革を動かす「六本木<秘密>官邸」”
“小泉首相「省エネ・ファッションショー」に財界お歴々が大集合”
以上となっております。ワタクシ的には…
・どうせ賛成派と反対派がどっかの料亭で手打ちしてるとかの話っしょ?ああ、政治は我々の見えない所で行われてるんやねぇ。ヤダヤダ。
・おっ!もしや、あの羽田ツトム君以来の省エネルックじゃないの?うーん、半袖背広はちょっと勘弁♪
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続いて、 『現代』の政治系項目は…
“小泉政権「内ゲバが始まった!」-郵政民営化+親族スキャンダル”
“ 同姓同名「山拓」に次ぎ福岡補選大激震!ライバルは「元愛人」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・親族スキャンダルといっても、義兄が何回も捕まってたって話やん。この件に関しては、あまり広がりを見られないってことは過度の期待をしない方が良いような気が…。
・山田かな子女史の登場ですな。エロ拓、落選ほぼ確定でしょう。ウレシイな♪
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続いて、 『アエラ』の政治系項目は…
なんとナシ!
ちなみに3週連続!!
やっぱ、朝日系には“ご利用は計画的”なジャーナリズム魂しかない模様(笑)。
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最後に、『ウィークリー』の政治系項目は…
“郵政解散?竹中と山拓が握る小泉の命運”
以上となっております。ワタクシ的には…
・自民党も民主党も内部がゴタゴタしてるんやから、郵政民営化で解散すれば、すっきりするんじゃないのかなぁ???…、素朴な意見♪
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「民主党って、政権準備党って言うよりは、政治家準備党なんじゃないの?」の巻♪
4月8日発売の週刊誌は『フライデー』のみ。
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『フライデー』の政治系項目は…
“ 民主党新人議員の実兄が「1億円サギ」疑惑”
“小泉は「郵政民営化」より「山拓当選」を最優先”
以上となっております。ワタクシ的には…
・小宮山ヤスコなる議員の実兄のお話な模様。民主党はホント、不祥事続きやねぇ。ま、「政権準備党」と名乗る前に「政治家準備」すらできてない輩をどうにかすべきなんじゃないの?
・現在のコイズミ君の頭の中はエロ拓をどうするかしかないでしょう、唯一のお友達やしね。郵政民営化は二の次っしょ?ヘイゾーちゃんに丸投げやし。ヤダヤダ。
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!