「サンデー毎日の…、当落予測はよ~く読んでおこう♪予測は大事だよ~♪」の巻♪
7月19日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『フラッシュ』
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『朝日』の政治系項目は…
なんとナシ!
『アエラ』もそう言えばなかったなぁ…。あー、朝日系はバカなり!
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『毎日』の政治系項目は…
“衆院選「当落完全予測」-8月やけっぱち解散で自民党をぶっ壊せるか”
以上となっております。ワタクシ的には…
・当落予測、キタキタキター!さ、カメちゃんは落選してるかな???
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『フラッシュ』の政治系項目は…
“自民党議員46人を寝返らせた「学会票」の<恫喝>”
以上となっております。ワタクシ的には…
・自民党はまず自らの努力を全くせず、すぐに頼れる学会票に頼り、学会票に頼った結果、将来的に自党がどうなってしまうのかの、想像力無き、展望無き政党なのだ。こんな政党はぶっ壊されて、当然なり!
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「石原シンタローと田中ヤスオが国会議員になれば、“ペログリ”な“季節”の到来だ!」の巻♪
7月16日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』
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『ポスト』の政治系項目は…
“解散暗闘クライマックス/反乱軍蜂起!「小泉をぶっ壊す」”
“郵政民営化は得なのか損なのか”
“亀井静香「もはや小泉首相に援軍なし」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・コイズミをぶっ壊して、己は生き残れると思ってるんやろか?共倒れやと思うんやけど?
・損か得か?そりゃ、郵政は今までとは違う環境になる訳だから、混乱を生じる部分もあり、損をする場面も出てくるでしょう。でもね、350兆円ものカネを市場に流すことを考えると、良いことなんじゃないのかなとは思うけど?
・カメちゃんがどんどん調子に乗ってきてます。コイズミとガッチリ手を組んでいた過去のことなんて、すっかり忘れてます。ま、それぐらいの男だってことさ。
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『現代』の政治系項目は…
“「純一郎、郵政に死す!」-ドン青木幹雄も小泉ドロ船から逃げ出した”
“秋の政局で中央政界に登場か、犬猿の仲の慎太郎&康夫が共演の計算”
以上となっております。ワタクシ的には…
・もうお手上げ状態なんかなぁ、郵政民営化賛成派にとっては…。じゃ、議会延長しても税金の無駄やし、明日にでも解散したらどうなんでしょ、コイズミ君?
・シンタローとヤスオちゃんが国会議員やったら、たぶん議場では原稿を書くんじゃないのかな?それぐらい二人は雑誌に寄稿する売れっ子作家センセイやしね。文化人議員は所詮タレント議員と一緒で、「二足のわらじ」状態で国の方向性が決められると思っていることは、大きな勘違いであると思われ。
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『アエラ』の政治系項目は…
なんとナシ!
政治的に非常に大事な局面をむかえているのに、この失態…。朝日系はこれやから、ダメなんよねぇ…。
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『ウィークリー』の政治系項目は…
これまた、なんとナシ!
朝日系に続き、読売系もこの体たらく…。ああ、情けなや!
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「コイズミ君、提灯を靖国神社に奉献したけど、それは公費で?私費で?ま、どっちでもいいや…」の巻♪
7月14日発売の週刊誌は『フライデー』
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『フライデー』の政治系項目は…
“小泉首相が靖国神社に奉献した「純一郎提灯」-解散への意志表示か?”
以上となっております。ワタクシ的には…
・提灯を奉献するとは、コイズミ君は靖国問題に対して生半可な気持ちではなく、「本気」だったんだってことの証明ですな。ワタクシ的には毎年奉献している小林よしりん以来の本気度を感じます。となると、コイズミ君とよしりんの思想も一緒ってこと???な~んかワタクシ的拒否反応が出ますなぁ…、二人とも嫌なカンジ…。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!