「ニシムラ眞悟、アレも某国の謀略なの?今回の件は自業自得のような気がするけど?(爆)」の巻♪
11月24日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“国家の品格・人の品格/杉村太蔵クンが山拓から受けていた5万円の恩”
“今度は本物か小泉「サマワ訪問」”
“自民政調会長「増税反対」の胡散臭さ”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ん?エロ拓とタイゾー???5万円にエロい匂いがするなぁ…。
・コイズミ君が危険を犯すとは思えない。来年9月までおとなしくしているよ、絶対。
・ナカガワ君、頑張ってるなぁ…。森シンキローの匂いがするなぁ…。
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『文春』の政治系項目は…
“「森のペット」の政調会長「麻垣康三」叩きに奔走中”
“与謝野大臣をふりつける新たな抵抗勢力”
“怪物対談、鈴木宗男vs佐藤優-「プーチン来日」成果ゼロの責任者”
“武部幹事長の野望「<偉大なるイエスマン>で流行語大賞」”
“西村真悟、側近逮捕で大阪地検の最終ターゲット”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ほらー、やっぱりナカガワ君と森シンキローはセットなんやって。てか、シンキローはコイズミ君の後を誰にしたいんだろう???フクダ君じゃないのかしら???
・経済産業諮問会議の思惑と財務省の思惑がぶつかり合って…、国民の声は蚊帳の外。
・成果ゼロなのは、アンタがたロシア利権の怪物がめちゃくちゃにしたせいなんじゃないの?
・タケベっちは世間の空気に気軽なカンジで乗っちゃうのが良いんです。空気を読むのが上手い部下は伸びるよ。
・ニシムラ、ついに逮捕!?これも北朝鮮の謀略とか言うのかしら?まぁ、今回の件は議員活動で培った人脈の結果な気がするけど(爆)。
- 西村 真悟
- 真悟の憂国
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「マツノ頼三と天本英世は同一人物だ!気をつけろ!」の巻♪
11月22日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『フラッシュ』
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『朝日』の政治系項目は…
“中曽根康弘-安保、沖縄、角福、ロッキード私が立ちあった歴史的瞬間”
“石橋義夫-鳩山一郎総裁の秘書として私が見た日ソ共同宣言の水面下”
“佐藤信二-保守合同秘話。池田勇人に裏切られたわが父・佐藤栄作”
“松野頼三-暗黒の「三木おろし」を見て政治を学んだ小泉純一郎”
“鳩山邦夫-祖父・鳩山一郎が作った自由民主党結党の「モメ事」”
“佐藤昭子-田中角栄が退陣したときに思わず漏らした意外な一言”
“加藤紘一-福田・大平「40日抗争」で正体露出したあの政治家の正体”
“鳩山由紀夫-自民党離党を決意させた、金丸信に見せられた札束”
“野中広務-創政会結成で見せたキングメーカー、鬼の形相”
“奥島貞雄-中曽根裁定が下った瞬間の安倍、竹下、宮沢の表情”
“村山富市-自社さ蓮立政権はもともと「期限つき内閣」だったのじゃ”
“亀井静香-私が隠しネタを突きつけ「細川退陣」を決めた一夜”
“平野貞夫-自自連立「小沢シナリオ」を書き換えた2人の幹事長の名前”
“盟友・西川善文を起用した竹中平蔵の思惑”
“関係者「弁護士法違反」で逮捕、気になる西村真悟議員の「関与」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ナカソネのパパは風を読む力に長けていたのに、息子はその力を継ぐこともなく、コイズミ旋風にしてやられてもんなぁ…。
・イシバシ君は現在のハトヤマ兄弟の対立が水面下でどうなっていると見るのかしら???
・サトウ信二って、パパは偉大なのに地味な政治家の代表だよねぇ…。
・マツノ君はいつ見ても、故・天本英世さんにしか見えない(笑)。
・ハトヤマ邦夫ちゃんは現在、兄とのモメ事を抱えております♪
・カクエイが漏らした一言…、マキコに気をつけろ!とか?
・カトウ君は昔話に花を咲かせるような政治家なのかしら?もっと今を生きろ、コウイチ!
・ハトヤマユッキーは民主党も自民党と同じような体質を抱えていることをホントは知ってしまっているんじゃないの???
・一番鬼の形相なのは、ノナカ君の顔です♪
・昔は自民党って派閥で動いてたんだよねぇ…、ああ懐かしき日々!
・ムラヤマトミイチ君の運転免許も期限つきでお願いします!お爺ちゃんがまた事故るよ!
・あの頃のカメちゃんは鋭かったんです。誰もが触れると傷ついたんです。今じゃ、刃がすっかりボロボロ(爆)。
・オザワ君は結局嫌われモンなんです。政治の世界は人望あるかなしかなんです。
・ヘイゾーちゃんはお友達にやらせたかっただけです。ツーツーの仲でやりたいんです。
・ニシムラシンゴの旗色が悪い。てか、証言に食い違いがありまくり。北朝鮮に対する歯切れの良さはどこへ行ったのかしら???
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『毎日』の政治系項目は…
“<ポスト小泉>画策に動き出した「山拓センセイ」の狙い”
以上となっております。ワタクシ的には…
・SM大好きなコイズミ君と複数プレイ大好きなエロ拓の対立!これは根が深いぞ!
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『フラッシュ』の政治系項目は…
なんとナシ!
二週連続、フォー!
まぁまぁ、これぐらいの価値しかない雑誌ですわな…。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「アベ晋三、ヒラヌマ赳夫との違いは…ビジュアルの良し悪しぐらい(爆)。」の巻♪
11月21日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』
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『ポスト』の政治系項目は…
“酒販中央会元事務局長「私の財界工作と金をせびった政治家たち」”
“「越山会の女王」が語った「総理の資質」-田中角栄13回忌の節目に”
以上となっております。ワタクシ的には…
・コスギ君とカスヤ君でしょ?もう政界をとっくの昔に引退した議員じゃん。ジジイの老後を色々と詮索するのは、ちょっとカワイソーな気がする。ま、両名ともにワタクシの嫌いな政治家ですので、どう扱われようが知ったこっちゃないですが(爆)。…古き良き政治なんぞ、過去にはなかったのであります!
・豪快で自由奔放なカクエイイズムはもう時代の波に乗らないんです。もう過去の遺物なんです。カクエイの呪いから一刻も早く脱却しましょう!うーむ、こういう部分ではワタクシとコイズミ君は同意できるかも?
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『現代』の政治系項目は…
“杉村太蔵<官邸の監視付き>パフォーマンス-飯島勲がコートサイドで”
“安倍晋三「女系天皇」に待った-紀宮結婚後に待つ<世継ぎ>重大問題”
以上となっております。ワタクシ的には…
・イイジマ君って、動いている所を見たら、まんま蛙みたいだったよ♪
・日本国家たる形を守りたい同種のヒラヌマ君とは違って、アベちゃんは国民的人気を得て、次期総理になれちゃうんです!うーむ、同じ思想を持っていたとしても、やっぱ最後はビジュアルで勝ち負けがはっきりするんだね♪
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『アエラ』の政治系項目は…
“「外交官は天国」リスト-ムネオがばらす ”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ムネオはその天国でオイシイ思いを散々してきたんでしょ?もしかして、また天国に行きたいんじゃないの???
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『ウィークリー』の政治系項目は…
“標的にされる「医師会」の金縛り-小泉劇場の「続編」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・コイズミ君は次なる抵抗勢力を求めて、西へ東へなんです。ま、最後の最後の抵抗勢力は…創○学会
ですが(爆)。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「タイゾー君をチヤホヤしてもイイけど、後々後悔しても、あたしゃ知~らない♪」の巻♪
11月18日発売の週刊誌は『フライデー』
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『フライデー』の政治系項目は…
“杉村太蔵センセイ「やっぱりBMWが欲しい」<笑>発言連発”
“小泉「郵政民営化はブッシュのためだった」証拠文書”
以上となっております。ワタクシ的には…
・イイじゃん、タイゾー君が欲しいって言ってるんだから買わせればイイじゃん。ま、若者に人気を得ようが、所詮その程度の人間だってことを我々が認識しておけば良いんです…。ああ、なぜ多くの国民は自民党を大勝させちまったんだろう…(涙)。
・忠犬は飼い主の為に殉ずるのです。あ、ライオンだった(笑)。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!
「麻生タローちゃんへ。くれぐれも小林よしのり著『台湾論』を持って、中国に行かないでね♪」の巻♪
11月17日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“夜の<勉強会>-東京・西麻布にある洒落た和風ダイニング居酒屋で(杉村太蔵)”
以上となっております。ワタクシ的には…
・タイゾー君、この勉強会の費用は個人負担ですか?それとも、公費ですか?まぁ、たぶん公費で落としてると思うけどねぇ…。
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『文春』の政治系項目は…
“怪物対談、鈴木宗男vs佐藤優-塀の中で考えた「わが失敗」 ”
“バリバリ親台派大臣にチャイナ・スクールの戦々恐々(麻生太郎)”
“来年の赤旗手帳から「弾圧への心得」が消えたのはなぜ?”
以上となっております。ワタクシ的には…
・オイシイ思いをしてきた両名に何を言わせるんだろう?
・タローちゃんにはしっかりマンガで中国を攻めてほしいね。あ、くれぐれも小林よしのり「台湾論」を中国人におススメしないでね。戦争の火種になりかねないので♪
・理由は、共産党が弾圧されるほどの地位を世間の中で確立してないからです。共産党は、もう絶滅品種なんです♪
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!





