「ヤンキーという人から見られることばかりを気にする人種はとことん質が悪い。」の巻☆
7月5日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“またしても・・・-舌禍事件(久間章生)”
“漫画大臣-麻生外務大臣ご満悦の図”
“最後の「知性派」逝く-6月28日、老衰のため死去(宮沢喜一)”
“参院選に「久間原爆」炸裂!/突然の辞任に追い込んだ1本の電話と女(浜四津敏子)”
“年金テレビ対策で自民党が作った姑息な想定問答集(大村秀章)”
“「横峯さくらパパ」なぜか「新宿2丁目」に出没中”
“「ヤンキー先生」4階建デザイナーズハウスを購入”
“「丸川珠代」選対本部長「平沢勝栄」襲った怪文書”
“島田紳助の丸山弁護士出馬批判は「やらせ」だって”
“親バカ「穀田議員」の長男出馬で共産党も世襲政治”
“「フジモリ元大統領」を怒らせた鳩山幹事長のウソ”
“安倍は「党首討論」で小沢に勝ったのか”
“「少年犯罪被害者」に冷淡だった民主党「法務大臣」(民主党・平岡秀夫)”
“愉快な仲間たち-歌舞伎町のライブハウスで(民主党・尾辻かな子)”
以上となっております。ワタクシ的には…
・キューマは心底アメリカが嫌いなのだ。
・アソウタローちゃんはアベ支持率が下がるたびにご満悦。
・ミヤザワキイチ君はどんどん影響力が無くなっていったよねぇ。
・ハマヨツが怒ってるってことは創価学会が怒っているってことです。
・オオムラ君はベラベラしゃべるくせに急所を突かれると逃げ惑う姑息な政治家。
・さくらパパは政治家ではなくただのエロ親父がちょうどよい。
・ヤンキーは人から見られることばかりを気にするアホじゃ。
・ヒラサワは叩けば埃の出てくる政治家やからのうぉ。。。
・マルヤマ弁護士が出馬したこと自体をやらせにして下さい。
・コクタは共産党が否定する天皇の世襲制をも肯定しようとする革命家なのだ。
・ハトヤマじゃなくてもフジモリの出馬には怒るで。
・アベちゃんはやり手のオザワ君に振り回されっぱなし。
・民主党の法律では少年はやりたい放題になります。
・レズビアンなオツジちゃんが出馬することは保守な自民党支持層にとっちゃ愉快じゃないだろうね。
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『文春』の政治系項目は…
“久間大臣<原爆辞職>総理をフラつかせた妄言パンチ”
“鴻池祥肇があえて叱る、仲良し官邸団の下請け採決は参議院の自殺だ!”
“参院選「自民党大敗」ならホワイトナイトは一寸法師(荒井広幸)”
“高級ソープで<女の質が悪い>、ヤンキー先生ヤンチャな部分”
“今はもう誰も・・・-宮沢喜一元首相87歳で逝く”
以上となっております。ワタクシ的には…
・キューマはアメリカ嫌いと同時にアベ嫌いだったのかもしれない。。。
・コウノイケ君に逆らうことはイコール市中引き回しの計。
・アライ君は政党間の小さいスキマを上手く行き来できます。
・ヤンキー野郎はとことん質が悪いのだ。
・ミヤザワ君を支持する人間はもう誰も…。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!