「ヤンキー先生はどうせヤンキーなんだし世間の常識なんか通じないのだ!」の巻☆
6月28日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
-----
『新潮』の政治系項目は…
“「目白の姫」吠える-タダならぬ形相の田中真紀子サン”
“「5勝24敗!」1人区惨敗「自民党調査」の衝撃”
“丸山弁護士、朝鮮総連架空売買仲介者、元スキャンダル歌手の大接点”
“民主党次の攻め手は「温暖化対策費80億円」”
“大仁田参院議員のファイヤー!でトホホすぎた6年-ようやく引退”
“幹事長「愛人マッサージ醜聞」社民党の「政治的謀略」弁明を嗤う”
以上となっております。ワタクシ的には…
・マキコはいつもタダならぬ形相ですが。。。
・自民党はオザワ君の昔の自民流のやり方に負けます。
・マルヤマ君は見た目だけでなくて周辺も黒い。。。
・民主党は攻めるだけで対案がないのでは?
・オオニタはスキャンダルで政治家という職業をファイアー!
・マタイチ君は自分で認めてもうたもんなぁ。。。
-----
『文春』の政治系項目は…
“ヤンキー先生、電撃出馬に教育再生会議メンバーどっちらけ”
“久間防衛相と三菱電機幹部、いわくつきゴルフ-スクープ撮!”
“安倍がこければ森が笑う?-惨敗をにらみ隠密行動開始”
“長勢法相、記者も呆れた外遊ベリーダンスとタバコ事件”
“ あらら!丸川珠代、頼みの綱は魔法の石”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ヤンキー先生はどうせヤンキーなので世間の常識なんか通じないのだ。
・キューマ君は第二のマツオカにならんかったらエエけど。。。
・モリが笑うと国民がまた泣く。
・ジンエン君はジェンジェン法相らしくないね。
・マルカワは落選決定!
-----
ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!