「ヨシローってさ、民主党にとってはある意味…ババ的存在。。。」の巻☆
6月14日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“肩書きは「パパ」-民主党比例区から参院選出馬”
“「松岡自殺」で検察のターゲットに浮上した「青木幹雄」”
“「横峯さくらパパ」の「賭けゴルフ」疑惑から「年金未納」まで”
“「自民党」このままでは「四国・九州」全滅”
“続とてつもない日本/怪文書に襲われた玉澤徳一郎、政倫審会長の倫理”
“パーティー券購入で山拓を激怒させた佐藤ゆかり”
“靖国神社お百度参りで参院選臨む東條由布子さん”
“森元総理に命ある限り認めない言われた尾身朝子”
“「死体なき殺人」部屋のオーナーは元小林興起議員秘書の区会議員”
以上となっております。ワタクシ的には…
・民主党はある意味、ババをひいちゃったかもしれない。。。
・アオキ君はマツオカの比じゃないほどの闇があるもんねぇ。。。
・ヨシローという疑惑だらけのオッサンを公認とした民主党って一体。。。
・自民党は地方も都市部も全滅かもよ。
・タマザワ君はすっかり存在感が無くなったと思ったら、怪文書って散々やね。
・ゆかりタソは男の扱いが下手。
・トウジョウ孫娘は永久に当選できん。
・オミ娘はモリちゃんにはオーミに見てもらえないんだね。
・コバヤシコウキは子分に問題アリ過ぎ。
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『文春』の政治系項目は…
“長勢法相と赤坂美人ママ、不適切すぎる「寵愛とカネ」(長勢甚遠)”
“政治-年金旋風で追い風の民主党、しかし、浮かない顔はナゼ?”
“訳ありの顛末/調子ノリ過ぎ「さくらパパで参院選出馬」はナイでしょ”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ナガセジンエンは法を守る資格ナシ!
・自民党は民主党のスキャンダルを必死に探してますもんね。
・ヨシローはとんでもないスキャンダルを抱えてますもんね。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!