「ドイたか子をどうのこうの言うことは社民党内ではタブー…ハムニダ!」の巻☆
6月7日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
-----
『新潮』の政治系項目は…
“大臣の宴-6月4日に行われた資金パーティーでの様子(赤城徳彦)”
“<候補者>始動-首相も参加した多摩川河川敷でのゴミ拾いに参加(丸川珠代)”
“消えた年金「元凶」は元厚相の「菅」か「小泉」か”
“「橋本政権」末期に似てきた「安倍自民党」”
“とてつもない日本/写真発見!帰国逮捕のよど号犯合流男と土井たか子”
“密かに「引っ越し」した小泉前総理の女と遊び情報”
“「松岡自殺」で囁かれる「怪情報」を追う”
以上となっております。ワタクシ的には…
・アカギ君はマツオカと同様に金に執着する政治家なのかしら?
・マルカワは最終的にはポイ捨てされます。
・カンもコイズミも同じ穴のムジナ。
・ハシリュウ政権時のようにアベちゃんも言動を右往左往しないようにね。
・ドイちゃんのことをどうのこうの言うことは社民党内ではタブー。
・コイズミは息子に継がせて、後は悠々自適の生活なんでしょ?
・マツオカの周辺は怪情報だらけ。。。
-----
『文春』の政治系項目は…
“松岡自殺、幹部会で決まった「身内立候補辞退」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・マツオカの息子って結構イケメンなんよねぇ。。。
-----
ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!