「タニガキ禎一は自身が大将になっても、最終的には『大将なんだからぁ』と言う。」の巻☆
5月24日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“また腰砕けですか「総裁候補」谷垣サン”
“しゃべれどもしゃべれども/中山恭子、参院選出馬に反対したい人たち”
“ご満悦-中曽根氏の誕生パーティーで(中曽根康弘)”
以上となっております。ワタクシ的には…
・タニガキ君は自身が大将になっても、最終的に泣きます。
・ナカヤマちゃんが当選枠に入ることで漏れるのはオミ娘?
・ナカソネ君は改憲という世の流れを見て、ご満悦。
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『文春』の政治系項目は…
“超豪華「赤坂宿舎」こっそり入居代議士100人リスト”
“「参院選はクールビズで」と言い出した中川幹事長の胸中”
“安倍首相を骨抜きにした丸川珠代の「イヤな感じ」”
“騒動美女/丸川珠代、経歴よりはなぜだか地味な「存在感」”
以上となっております。ワタクシ的には…
・公明党議員は貧乏人が多いので世間の目なんか関係なく入居します。
・ナカガワ(女)は発言自体がクールビズ…。
・マルカワちゃんはテレ朝の某幹部も骨抜きにしてたよぉ。
・マルカワちゃんは選挙前にスキャンダルが発覚して、なんやかんやで存在感が増します。
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!