「オザワ一郎の周辺を洗うと、色んな古い政治体質が露骨に現れるのだ。」の巻♪
4月19日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“人生の鍛錬/片山元総務相の大ウソ。公務員改革「財界も閣僚も反対」(片山虎之助)”
“ 「改革つぶし」で名を上げた「宮沢喜一の甥」”
“「小沢一郎事務所」前所有者は「最後の政商」小針暦二”
“片山さつき応援候補惨敗で「参院選では頼まない」の声”
以上となっております。ワタクシ的には…
・カタヤマ君はウソも100回言えば真実になるとでも思ってるんでしょうな。
・ミヤザワは古き悪しき自民党なのだ。
・オザワには色んな古いモンが付いてくるね。
・カタヤマサツキちゃんは自分にカリスマ性が無いことに気付けない可哀相な人。
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『文春』の政治系項目は…
“特集「熱烈歓迎」-宿敵の国会演説を欠席した小泉前首相”
“改憲論者・前原誠司氏が国民投票法案採決日に<敵前逃亡>”
“安倍首相が参院選前に断行「毒消し内閣改造」-首切りは4人?”
以上となっております。ワタクシ的には…
・コイズミは中国に対しては色んな意味で熱いモンね。
・マエハラの改憲への想いはそんなモンだったのだ、失望…。
・マツオカもヤナギサワも…ついでにアベちゃんも首切ったら?
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!…とはならずに気分が滅入る今日この頃(涙)。