「ニシムラシンゴがいなくなったおかげで民主党には個性が無くなり申した!(涙)」の巻♪
12月5日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』
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『ポスト』の政治系項目は…
“鈴木宗男「国会討ち入り」で「幼児プレイ官僚」が逃げ出した ”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ムネオちゃんは国会で恫喝プレイを実行中!
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『現代』の政治系項目は…
“鉄面皮小嶋/武部勤幹事長がかばう「実弟も同業者」”
“前原・民主党「崩壊寸前のボロボロ」内幕-西村眞悟逮捕で見えたッ”
“野中広務「村岡裁判」での偽証がバレた瞬間 ”
“鈴木宗男が告発「外務官僚が溺れたロシア売春婦」”
“小泉「大増税プロジェクトX」-谷垣はスキャンダル爆弾で自滅”
以上となっております。ワタクシ的には…
・建設業界全体を悪く見るな!兄貴のおかげで飯を食っていけてるタケベ弟が可哀想だ!
・コバヤシやニシムラシンゴを党首にした方が民主党らしくて良いんじゃないのかしら、マエハラ君???
・毒まんじゅうの毒が今頃効いてきたんじゃないの、ノナカ君???
・ムネオちゃんもロシアにドップリ浸かってたんやん???
・タニガキ君はイっちゃねぇ・・・。あのスキャンダルもコイズミ君が糸を引いてるのかしら???
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『アエラ』の政治系項目は…
なんとナシ!
朝日系のバーカ!
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『ウィークリー』の政治系項目は…
“民主党は厄介払いでホッ?-異端児・西村真悟の逮捕”
以上となっております。ワタクシ的には…
・でもね、ニシムラシンゴがいなくなったおかげで恫喝できる議員がいなくなっちゃったよ…。民主党議員は皆おとなしいからねぇ…。
- 西村 真悟
- 誰が国を滅ぼすのか―靖国、憲法、謝罪外交
- 西村 真悟
- 真悟の憂国
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

