「ヒラヌマ赳夫の空回りを見ていると、とても悲しいよね…。」の巻♪
10月20日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』
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『新潮』の政治系項目は…
“ 「官軍の将」靖国を行く-小泉首相靖国参拝”
“ 驕るな!「平沢勝栄」の雑誌差別”
“「古傷」を蒸し返された、刺客「中川代議士」”
“「パパが寒い!」角栄銅像に屋根をつけさせたファザコン真紀子”
“「中国の足元」を見た小泉首相の「靖国参拝」 ”
“前原代表は公明シンパ-「妻は創価短大卒」だから疑われる”
以上となっております。ワタクシ的には…
・ワタクシは靖国参拝に大反対です。政教分離原則を守れ、コイズミ!
・ヒラサワはテレビに出まくって人気が出たバカ政治家。驕って当然のバカ政治家。
・ナカガワ君はノナカ君に反旗を翻してしまっているので、政界のヒットマン・ノナカ君に殺されるのは確実ナリ。
・マキコはただただパパが大好きなんです。何か問題でも?
・コイズミ君がきちんと外交努力をしてくれるなら別にもう参拝しても良いかなと考えそうになりそう…。
・新潮の学会情報網はスゴイね。マエハラ君は確かに過去一度も学会批判をしたことがない。これはやっぱ、奥さんの影響なのかしら???
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『文春』の政治系項目は…
“外交連敗の首相にブッシュ大統領が総選挙の祝勝訪日”
“内閣改造シンデレラ人事、タイゾーの兄貴分が入閣?(世耕弘成)”
“平沼赳夫「信念を貫いての<打ち首>は男子の本懐」 ”
“「中国・韓国」に小銭でケンカを売った小泉首相「靖国参拝」”
“よくわかる小泉流恐怖政治の幕開け-書き込み式永久保存版”
以上となっております。ワタクシ的には…
・バカはバカ同士で和気あいあい♪
・セコウ君は自民圧勝の功労者。何かしらの褒美が与えられるのは当然の成り行き。
・ヒラヌマ君の信念を貫き通す姿には惚れるけど、国民的人気が付いてこないのは致命傷。
・正装での参拝でなかった部分に中国や韓国を逆に小バカにしている感じがする。怒るなら怒ってみろって感じがする。
・色んなブログを見ると、コイズミ君のやり方に賛同している人間が多い。でも、コイズミ君は何でもやっていいのだろうか?ワタクシもぶっちゃけ与党支持者ではあるが、コイズミ君手法には距離を置いているつもり。靖国参拝といい、皆が賛成賛成と叫ぶ空気は正直怖い。ワタクシは政治に対して冷めた感情ではなく常に熱くぶつかってはいきたいが、熱くなりすぎて何も判断できなくなってはオシマイなので、距離を置いて政治を見つめている。靖国参拝を賛成している人は、今一度冷静になって考えてほしい。コイズミ改革を支持している人も、今一度冷静になって考えてほしい。今はそう思う。
- 大下 英治
- 平沼赳夫の「宣戦布告」
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ではでは。
どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!