「ホリエモンは選挙戦を終え、“太って”ましたが何か問題でも?」の巻♪ | 「政治」をひたすらネタ化する。

「ホリエモンは選挙戦を終え、“太って”ましたが何か問題でも?」の巻♪

 9月16日発売の週刊誌は『週刊現代』『読売ウィークリー』


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 『現代』の政治系項目は…


 “「代議士の妻たち」の泣き笑い-自民アホバカ300議席の恐怖
 “ 辻元清美<壁越え>復活当選、次は「復活<ソーリ>」だ!!

 “自民アホバカ300議席の恐怖/ヒトラー小泉「改憲&大増税」へ

 “イエスマン政権でニッポンがぶっ潰される

 “<解体危機>民主党「明日はどうなる」

 “注目候補12人/小池百合子「<あなた>と呼ぶ小泉と二人三脚」

 “片山さつき「毎日夫とラブコールの中身」

 “佐藤ゆかり「アドリブ利かない<つまらん姫>」

 “猪口邦子が明かした「小泉の口説き文句」

 “<セレブ>藤野真紀子「選挙最終日の土下座」

 “ホリエモン「NHK記者に落選後<逆ギレ>」

 “石原宏高「初めての経験でダルマから涙」

 “鈴木宗男「創価学会初代会長は獄中死しただろ」

 “中村喜四郎に立ちはだかる「自民復党」

 “綿貫民輔「聖子、平沼と統一会派で反撃だ」

 “山崎拓「創価学会婦人票が入るフシギ」

 “辻元清美「シロアリ作戦で小泉退治や」


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・一番怖いのは、水野マキの美貌♪

 ・「ソーリー!」しか言えない女のなぜ世間は期待するのかがワタクシには理解不能だ。

 ・憲法を不磨の大典にすべきではない、変えて当然。増税は仕方のない部分がある、少子高齢化をどう乗り切るのかを考えれば増税は当然の流れ。

 ・いいえ、与党内にはイエスマンならぬ「イカンザキ」がいます♪
 ・民主党はオザワやカンが力を持ち続ける限り、自民党との対比で古い政党に見られてしまう。もう終わったよ。

 ・ユリリンは苦笑いしながら、コイズミと対面してたよ。仲が良いって、『現代』の妄想なのでは?

 ・カタヤマのダンナは金持ちやもんなぁ。ビバ、セレブ♪

 ・ゆかりタソはマスコミを怖がっているのです!仲良くなれば、ラブラブメールをくれるぐらいフランクだよ♪

 ・イノグッチは強引なんです。インテリ・マキコなんです。口が先なんです。

 ・セレブに土下座は意外性があるね。フジノちゃんが土下座か…、ある意味凄みがありそう…。

 ・ホリエモンは自分の都合の悪いことにはすべてキレるんです。まだまだお子ちゃまなんです。

 ・ヒロタカには、シンタローがついていないと何もできないんです。まだまだお子ちゃまなんです。

 ・ムネオちゃんへ。ソウカ学会初代会長・牧口常三郎氏は確かに獄中死をしたけど、逮捕理由は治安維持法違反及び不敬罪。アンタの罪とは雲泥の差がございます、ハイ。

 ・キシローはあの甲高い声を利用して、紙吹雪を撒く係でお願いします♪(安田大サーカス参照)

 ・ワタヌキ君はノダちゃんやヒラヌマ君と違って、自民党を批判しまくってたやん。彼らとは次元が違いすぎ。

 ・エロ拓には女を誑かす魔力が備わっているんです。純粋なガッカイ員の皆様は騙されているんです。あー、カワイソ。

 ・キヨミは必ず国会内で駆除されるね、間違いない!


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 『ウィークリー』の政治系項目は…


 “小泉05年体制/野田聖子、復党は「頭を下げて」から
 “ヤッシー<二足のわらじ>の行き先

 “一年後には議員も辞める-小泉美学なぜ生まれたか

 “内閣改造でわかる「ポスト小泉」-刺客組も入閣!?

 “ホリエモン「汗かき」の損得


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・ノダちゃんは強情やから、絶対に頭は下げないので、一生自民への復党は無理だね。
 ・ヤスオちゃんには二足もわらじは必要ありません。一足のわらじを大事にして下さい。

 ・コイズミ君はモリ君も言っていたように、変人以上なんです。

 ・財務大臣とか総務大臣に誰がなるかがかなり注目!

 ・ホリエモンは選挙戦を戦い終えて、また太ってましたが何か問題でも?


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 ではでは。
 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!