「創価ガッカイ批判が増えるのは…、解散総選挙が近いから?」の巻♪ | 「政治」をひたすらネタ化する。

「創価ガッカイ批判が増えるのは…、解散総選挙が近いから?」の巻♪

 3月10日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』。

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 『週刊新潮』の政治系項目は…

 “男三人寄れば-森田健作候補の応援に集いしは、ご覧の面々”
 “「郵政民営化」攻防いよいよ見もの”
 “もったいない/郵政民営化PRに「6億円」も使っていいの竹中サン”

 以上となっております。ワタクシ的には…
 ・森田ケンサクに、石原シンタローが応援に来てるんだってさ。熱いなぁ~。熱いオッサンは嫌い♪
 ・自民党よ、どんどん郵政民営化で揉めろ!おもろいなぁ~♪
 ・PR費用って、結局いつも効果に疑問だね。江角マキコのCMも確か億単位やったよなぁ…。無駄なような気がする…。

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 続いて、『週刊文春』の政治系項目は…

 なんとナシ!
 ただし、今週より徹底追求キャンペーンと称して、「創価学会」批判記事が掲載されるとのこと。で、今週は創価学会員・芸能人の名前がツラツラ書かれている模様。
 ま、たぶん、今後の記事内容は相変わらずな「芸能人の誰々は学会員だ!宗教団体は無課税だ!日本は創価に乗っ取られるぞ!」みたいな記事なんでしょうな。
 ワタクシ的に言えば、「信者1000万人」という教団なんやから、芸能人にも学会員がいても何ら不思議ではない。また、創価学会は年中、選挙活動している訳でもない。あくまでも宗教活動してますやん、折伏とか聖教新聞の勧誘とかね。ま、選挙の時には超モーレツに頑張るだけなんでしょ?いいじゃん、別に。
 でも、いずれにせよ、こういう記事を掲載することによって、創価学会に対する権力チェック機能が果たせれば、それはそれで良しと思われ。タブーはない方が良いし、ね♪
 でもでも、今頃何で創価学会を叩くような記事を掲載するんやろ?学会にダメージを与えることによって、生じることって何?…。それは選挙の時に学会組織が動きにくくなること!。それって、もしかすると解散総選挙が近々行われる可能性があるってことかいな!?…んなワケない!(?) 

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 ではでは。 
 どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!