「堤義明の疑惑は、“良し”につけ“悪し”につけ、“包み”隠さず。」の巻♪ | 「政治」をひたすらネタ化する。

「堤義明の疑惑は、“良し”につけ“悪し”につけ、“包み”隠さず。」の巻♪

 3月3日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』。

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 『週刊新潮』の政治系項目は…

 “主役はどっち?-青春の巨匠・森田健作、千葉県知事選挙に打って出た”
 “ 「堤逮捕」で捜査の焦点は「政治家への便宜」を記した「義明メモ」”
 “1回生議員「竹中大臣」が浴びる集中砲火”
 “追い詰められたホリエモン/ホリエモン応援団になぜか宮沢喜一元首相”

 以上となっております。ワタクシ的には…
 ・森田ケンサク、勝算が本気であるんかなぁ?堂本現知事は強いのに。何か別の思惑があるような???
 ・堤を仲介にして、色んな政治家がイイコトしてる。誰かなぁ?
 ・郵政民営化でヘイゾーちゃんは大変やねぇ。ま、感情論ではなく、理論武装をすれば、反対派なんてイチコロだよ♪
 ・宮沢キイチ、ホリエモンに何かしてもらいたいのかな?ようわからん♪

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 続いて、『週刊文春』の政治系項目は…

 “堤逮捕で震撼する人々-小泉総理、就任以来プリンスホテルに通う癒着”
 “ 田中真紀子と小泉総理の手打ちも画策した義明の「政界人脈」”
 “武部幹事長「山拓対抗馬」を記者の前で「殺人者」呼ばわり”   

 以上となっております。ワタクシ的には…
 ・コイズミと堤の癒着を早く解明してほしいよ。コイズミ君の首が飛ぶ日も近い!?
 ・堤君は与野党含めて、浸食してる。この人脈はキレイサッパリに解明してほしいね。腐った政治家を追放せよ!
 ・武部っち、言い過ぎです。彼、森シンキローと一緒でアホアホやなぁ…(笑)。

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 ではでは。 
 どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!