「政局の中心でエロ拓と、さけぶ。」の巻♪
4月18日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』
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『ポスト』の政治系項目は…
“郵政政局でまたも出た小泉「大臣一本釣り」情報”
以上となっております。ワタクシ的には…
・そんなに大臣になりたいのかなぁ?ま、ぶっちゃけると、ワタクシの知り合いの議員も閣僚になってから、名前が全国区になり、選挙が有利になったもんなぁ…。でも、議員ってそんなんでエエんやろか!?
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『現代』の政治系項目は…
“純一郎<山拓と心中する>-郵政民営化崖っ縁なのに福岡補選全面支援”
以上となっております。ワタクシ的には…
・コイズミ君は、ヘイゾーちゃんをきちんと守ってあげて下さい!あ、でもコイズミ君とヘイゾーちゃんって、「変態趣味」が合わないっぽいから、エロ拓のように心中まではできへんか…。残念!
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『アエラ』の政治系項目は…
“角栄DNA途絶の不幸-「靖国」で打開の道なく ”
以上となっております。ワタクシ的には…
・角栄のすばらしい所はその人心掌握術。中国にも色んなルートを使って、人脈を広げてたし。ああいう掌握術を駆使できる、寝業師のような国会議員は現在いないよねぇ…。ま、「夜の寝業師」はエロ拓やけど(笑)。
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『ウィークリー』の政治系項目は…
なんとナシ!
『ウィークリー』よ、郵政民営化や補選といったイベントを控えた今こそ、政治を監視すべき時なんじゃないの!?ああ、情けなや…。
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ではでは。
どんな記事内容なのか…、ワクワクしながら本屋さんへGO!