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6月12日(土)が「京都会館第一ホール」の日程でしたが、チケットを買いそびれて仕舞いました。
先行予約時点で一度連絡をするもその時に予約していなかった為、発売日直後にはもう売り切れてしまっていました。

でも、観に行きたい・・・・・・・・。

「チケット流通センター」というサイトに登録し「JULIEwithTHE WILD ONES」のチケットを手放す人が出れば
連絡が入るという手続きをしました。
 
東京、岡山等の連絡が来ましたが・・・一枚当たりも高く、半分諦めていたら、金沢会場6月13日(日)のチケットが連番で有るとの連絡が入り即申し込みました。

なんと二枚で10000円でした。

金沢会場のチケットが手に入りました。

弟に「JULIEwithTHE WILD ONES」のLIVE」で金沢に行く旨話をすると・・・・・
高校時代野球部に入っていた弟はOB会として後輩の練習試合に同行しています。
その日はたまたま金沢で試合が有ると聞き、LIVE前に行く事にしました。
場所は石川県立桜ヶ丘高校グラウンドです。
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偶然にも兄弟お揃えのパンツは「 LEVI'S 503 FLYING DRAGON CHINOS 」です。 
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LIVE会場は「本多の森ホール(旧石川厚生年金会館大ホール)」です。
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駐車場の関係から開演5時の2時間前に会場に到着していました。
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ホールに以前はレストランが有ったのですが、今は簡単な喫茶のみでコーヒーが200円という手軽さです。
空き席は殆んど無かったのですが同じ年齢くらいの方と相席をさせていただきました。
ところがなんと、その方は「VAN」のTシャツを着ておられるでは有りませんか・・・・・。
話しかけさせていただき大いに話が盛り上がりあっという間に開場時間になりました。

「VAN」の話で盛り上がった藤田光さんと。
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とにかくジュリーは体格が立派になったのにも拘らず元気に舞台の上手(かみて)から下手(しもて)に何回も走り踊りまくっていましが、次の曲がバラードであっても息が上がらない素晴らしいパフォーマンス・・・流石!ジュリーです。
 
もう一人の注目はサポートメンバーのドラムスGraceです。女性とは思えない迫力とテクニックを兼ね備えている素晴らしいミュージシャンです。
 
今回のアルバムに収録されている曲と、代表取締役プロデューサー加瀬邦彦のワイルドワンズ&ジュリーの作品を織り交ぜ二時間があっという間に過ぎ去った素晴らしいLIVEでした。
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この日の私は・・・・
「RALPH RAUREN 」のボタンダウンシャツは「BLAKE」。
「LEVI'S」のチノパンは503 FLYING DRAGON CHINOS 。
「FURZE」のリボンベルトはモスグリーンのストレッチ。
[HALISON」のクルーソックスはブラック×レッド。
「TOP-SIDER」のデッキシューズはシャツの1色から赤色。
「Falcon(シチズン)」の時計のベルトはオリジナルのモスグリーン・リボンベルト。
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