無事仕事終了




そして

ここから

残業タイム



今日教わったレシピをノートに書きます


そして包丁研ぎ




社会人やって
もう5年

いろいろな職場に行って
教訓を得た



「自分の代わりわ掃いて捨てるほどいる」

自分の代わりなんて本当にたくさんいるんすよ
たぶん俺が辞めても
新しい人を育てればいいだけの話
だけど
その中でも
自分にしかできない仕事
自分ぢゃなきゃできない仕事わあるわけで
それを見つけて仕事をする


「偉い人ほど休ませる」

今日みたいに
マスターが途中で帰ってもいいんです
というか
邪魔だから帰って
ぐらい言えるような仕事をしなきゃいけないんです
ぢゃないと
自分に仕事がまわってきません
上司が仕事しなかったら
その分働いて吸収すればいい話



「上司の文句や愚痴わその人の立場になってから言え」

これわ難しい...
でも心がけてる
この教訓わ
社会人1年目の19歳の頃に学んだ
やっぱ人間だから
愚痴もでるけど
やっぱその人の立場にならないと
見えない風景もあるから
やっぱりその人の立場になるまで
なるべく上司の愚痴わ言いたくないな




以上3つ
簡単で
当たり前かもしんないけど
やっぱ働かせてもらってる以上
これわ忘れたくない




さて
ノート書いて


これから包丁研ぎ

大事な包丁です


この包丁があるから
俺らわお金をいただいてるんです

大事に研ごう



さて休憩したし
ぼちぼちやっかな