燃えるようなどこにもいけなくて、結局はここにたどり着く。どうしたらいいのかわからなくて、何も言わないことを選んでモノクロになってゆく。自分が選んでいるのだから、と言い聞かせるが、心は納得しないで悪者を探すいつかも、こんな風な時間を過ごしていたもうこないと思っていた。それは思い上がりだった燃えるような、静かな怒り
謎どうして 1人遊び歩く事よりも何かを耐えた時の方が気持ちが良くなるんだろう「達成感」なんだろうけど、なんだかもっと小さくて柔らかいもののように思う。自分の行動なのに、突然舞い込んできたような、説明がつかないその気持ちよさの出処を探るけど自分の中からなのか外からなのかまだわからないきっとまだまだわからないiPhoneからの投稿
6月も6月も半分を過ぎ駆け足だった毎日も少し速度を緩めて、早歩きぐらいになれた気がする。早く歩くように生活したいなと思いながらも、忙しさや焦りもまた必要なものだとも思うから、様々な速度を持ちつつやっていけるといいなぁiPhoneからの投稿