積み地が地元。
実家に帰るときは、高速なんで超久し振りに幹線道路から街に入った。

目印でもあり、青春の1ページに必ず出るボーリング場がなくなっていたしょぼん
一抹の寂しさを感じた叫び

そういえば、地元の連れとも全く接触をしていないんで、そんな情報も入って来ない。

人付き合いを軽視してきたツケである。